2017/10/1

2017年 10月 第一週  週間雑記まとめ

◆シェアサイクリング

シェアサイクリングが全国展開されれば自転車を処分するかも。

最近テレビも見なくなり、もし壊れたら20インチくらいのディスプレイを買って、ナスネを取り付けパソコンのセカンドスクリーンにしようかなとか考えたり。

人の部屋をみると、大体テレビを心地よく見る事を最優先にして家具家電を配置している。

テレビ中心ではなく自分中心の部屋作りをしたい。


◆ドラクエ11アンケート結果

https://www.famitsu.com/news/201709/30141432.html?page=2

プレイしたゲームでこういうイベントがあるのはうれしいところ。

2次的楽しみ方。

男女差がはっきりあるというのが面白い。

ネルセンの試練では男性が現実的な結果に。

世間では「女性が現実的」と言われがちですが、実際は男性の方が現実なのかもしれません。

というのも、「結婚したら不倫するな!」は結婚というファンタジーに浸っていて、結婚後も他の女性に手を出す方が下生物学では現実的なのではと丁度考えていたので。

一番好きなキャラはやっぱりベロニカになりますよ。

ベロニカ好きと言われるとあれな人と思われるか恐れていましたがランキングをみて安心しました、凄く。


◆「笑う点」




いい言葉です。

他人が挑戦した結果「完璧なる成功」では無い限り笑う、という概念の住人達には申し訳ないがそうではない世の中で代わりに僕が違う笑いを生み出します。


◆効率的にするの弊害

僕は「効率的にするための取り組み」が楽しいと思えるのは「その事柄についてレベルが高い位置にいる」ことが前提だということに気づきました。

まだ慣れないうちは勿論、そんな状態で「効率的に」に重きを置くとキャパオーバーでイライラしてしまう。

重きを置かなくても、頭の片隅にあるだけでイライラ。

効率的、は時間と密接な関係。

時間はだれもコントロールできず一定で流れ続ける。

それを自分の中でコントロール、というより「時間に合わせる、重きをおく」のが「効率化」ということ。

コントロールできない事に重きを置くので処理能力の負担が大きい。


それに、効率化するためにはまず「その構造」を熟知しないと。


幼少期から「兄は効率がいいが、お前は効率が悪い」と評され続けた一旦がみえました。

年上の兄は僕より経験&知識が絶対数多いので効率的にする楽しみを実感し結果もでている。

一方両方劣る若輩の僕は、その状態で「効率化」を目指すので結果失敗ばかりそして楽しくない。

10歳に満たない人間に効率を求める考えはヤバすぎる。

熟知していない「効率化」は「手抜き」でしかない。

◆モテるの種類

大きくわけて二つあり

・自分より弱いから安易に支配できそう
 ・・・リスク無し

・自分より強いけど、皆に嫌われてもあの人の事が好き!
 ・・・リスク有り

に分かれます。

「なんであいつがモテるの?」は大体リスク無しの方。


◆頭が悪い

「〜は頭が悪い」と言えばすぐに洗脳されるのが僕です。

幼少期家族から「頭が悪い」と言われ続けてしまった弊害。


◆キングオブコント

決勝進出者は皆あえてコントの「面白さ」の部分のレベルを下げ「分かりやすさ」に迎合するきらいがあるように見受けられました。

採点側もそれを基準にしており、世間からズレていないかに重きを置いている。

その世間とは一般よりも平均がかなり低い層なのではと訝しむ。

「面白い物を提供」というより「これが今最先端の面白い物ですよ!」と関わる業界全てが作り出している。

にゃんこスターズを否定している訳ではなくむしろアンゴラ村長は3年前からTwitterでフォローしているのでテレビで見れてありがたや状態です。

中山 功太のその後を見るとあからさまなブームしかけによる優勝に対して闇を見ているようで勝手に心がぞわってするだけです

◆不満→改善

このサイクルはかなり好きで自分は有能である証明をしたような気がします。

エアブラシの環境は初めダンボール内に吹き付けて夏でも冬でも窓全開の環境から、少しずつ快適を目指して改善していっている唯一の例かもしれない。

「〜するには〜が必要」とされる環境は案外見上げるレベルで、それを知ると一気にやる気無くなる事なんてざら。

だからそんな環境論に窓輪去らず、とりあえず少し摘む程度から始め不満がでたら改善・・を飽きるまで。

積み上げた結果だけを言ったらそりゃあしんどい。



◆LINEは絶対やらない

長澤まさみがLINEしていないことを知ったので僕もそうします。

これはもし「なんでしてないの?」と聞かれた時に答えるため用の返答。

気持ち悪いと思われるとこれ以上は付き合いたくないと思われるので質の高い返答です。

本当の理由は、まだ日本社会のコミュニケーションがLINEの基準まで到達していないのに流行っているからです。

友達限定のお気軽ツールではなく初対面、目上目下関係なくとりあえずLINE交換。

気軽を強要されているツールだが世間は親しくない人間達との気軽コミュニケーションを拒否する。

個人的ですが家族とのLINEなんて地獄でありそういう気軽さでもない。

今後一切一緒に暮らさなくお互いのどこを踏んだらいけないかを相互理解しているATフィールドをわざわざ発生させなくてもいい仲しか僕はできない。

LINEをダウンロードしていると個人の自由は剥奪され「必ず連絡先交換しろ」と圧力をかけられる。

「じゃあ断れば良いじゃん」というのは人間コミュニケーションについて貧しすぎる見識。

人間には可能だけでそれをやると一発で社会から退場させられる行為ってたくさんありますよね。

法に触れるのは勿論ですが、例えば高校で授業中に大声でど下ネタを叫んだら翌日から無視かいじめ発生する確率がでてくる。

LINEをインストールしていないのに交換しないのは不文律なんです。

そんな爆弾をわざわざ装着する必要がない。

日本人がそんなに気軽にコミュニケーションができるほど成熟しているのか?

上司にタメ口を言ったら「酔ってたから」でも許されないのに。


◆汚物とされて

きもい等の汚物扱いをされて対策を現在まで考えていますが、人の尊厳を奪っても何の罰も受けない自由を与えてやっているという能動要素を加える事で少しダメージ緩和。


◆選挙

個人的単純化したら憲法改正に反対か賛成かの選挙。

希望の党は反安倍と見せかけておいて党方針が同じ方向を向いている。

◆銃を持ちたい欲求

工作のために購入した刃渡り20cmのノコギリを手に持つだけでなんだか有能感に浸れます。

これがあれば負けないという強力な武器を入手したことにより自信がつきます。持っている時限定ですが。

それと同じ原理で銃を持つと心が大きくなるのは間違いない。

「人にいつでも圧倒的な力差で危害を加えられる」という心持ちとそれを実際行動に移す間の気持ち。

そこには「自分に危害を加えてきてこのままではやられると言う時に防衛できる自信」が加わる事で銃所持によるメリットが達成。

デメリットは打たれたら死ぬってことです。


◆ネガティブと教育

Twitterを連続で1000日見る程浸っており、そこで定期的に流れてくるリツイート数が多いツイートとして

「〜というネガティブな考えで〜ができない(人がいる)。これは学校教育の〜が原因ではないだろうか。」




ネガティブな考えは週間は「教育」を原因にできがち。

逆にポジティブも。

納得できやすいが本当にそうなのだろうか、という疑いフィルターが大事。


◆好きなことを仕事にしたらダメ


定期的に思い出すこのフレーズですが僕は本当に害悪しか無いアドバイスだとしか思えない。

僕が就職活動している時に就職カウンセラーや大学の就職課等のアドバイスを請うた人達は口揃えて言った。

大手企業の説明会でも「好きな事とのギャップは埋めるのがしんどいからダメ」と言った。

人は、ではなく僕は好きがないとなんもできませんよ。

好きじゃない事は一切したくありませんよ。

新しい環境は慣れるまで頑張りますが、慣れたら頑張ろうという原動力を失います。

あの時「好きじゃない仕事について人の人生左右するカウセリングをしているあなたは一体何なの?」と詰問すべきだった。


◆勉強という概念を完全除去させる

これは僕の人生にとって絶対に達成させなければならない心理操作。

僕が初めて勉強という概念が脳に染み付いたのは、5歳から入れられた学童です。

この学童は「遊び」ではなく「勉強」によって子ども達を静かにさせて楽に時間を経過させるところでした。

楽に時間経過、とは先生側のことです。

勉強=静かに集中してやらなければならないと植え付けさせ、守れないと2階の教室の窓から、両足だけ支えられて外へ宙づりにされます。

僕はその前段階の「皆の前で大声で罵られ泣くまでひたすらビンタ」で済みましたが。

その学童が僕は大っ嫌いで結局5年くらい通うんですが確実にここで勉強の歪んだ概念を得ました。

単独行動が大好きで1人が一番落ち着くんですが、勉強をすると「孤独感」で押しつぶされる恐怖に包まれます。

当時の教室に同い年の子どもがいるのに、話しかけると先生に殴られるからひたすら黙って勉強するしか無いあの孤独感。

認知の歪みをどうにかしたい。


◆人に親切にする寿命

僕は一緒に行動をして1日持ちません。

朝から行動し始めたら18時くらいには疲れて親切にできるメーターが0になります。

そうなると気を遣う事ができなくなり大抵不仲になります。

ジェーンスー生活は踊るの相談2017_10_4を聞いての感想。


◆言葉の先取り

「甘えたいだけ」「面倒くさいだけ」「損するのが嫌なだけ」

こういう言葉を使って相手の言論を押さえ込む。

大人が子どもにこれをすると、大人は「わがままな自分に気づいてくれたかな、成長してくれたかな?」と期待をする。

子どもは「コミュニケーションを圧迫された。自分の話を聞いてくれなかった。」と孤独に。

孤独感はそのまま恐怖になるので与えたらいけません。

コミュニケーション弾圧された僕は、他人といるより1人でいる方が孤独感を感じない歪んだ人間になりました。

飲み会は孤独感しか感じずだめです。


◆コントロールできること・できないこと

この区別をはっきりさせるのは、人生にとってとても大切な事だと今更痛感しています。

血中コントロールすらできないのが人間です。できるからワムウの凄みがにじみ出るんです。

ジョジョ2部は時間を止めたりとか派手さはないが基本能力が高いことの素晴らしさを教えてくれる。

「責任」を求められる人生を幼少期から送ると「なんでもコントロールしなければならない」思考が染み付く。

この場合の責任とは「失敗した、できないお前は能力が低い下等人間だ」と責められることです。

所謂「責任感」が強くなり、責任が生じる幅が大きくなります。

なので、本来コントロールできない事柄も「自分の責任」とみなす。

先述した「血中コントロール」は運動と食事によりコントロールできます。

しかし体が不自由だったり、食事を自由に選べない子どもや料理を作ってもらう側の人は不可能。

なので、血中コントロールは「一部の人」しかできない、これが真実。

真実とは現在の物理法則が破られない状態での不変の法則。

またこの場合の物理法則は未だ謎多き量子力学を除く。トンネル効果の拡大とかを含めるとなんでもありに近い状態になるので。

林修が「面接に自己責任を感じる必要が無い」という言葉がしみじみします。

合否のコントロールできるのは面接官。

面接される側ができるのはただ面接官の問いを答える事。

「答えられる」は面接される側ではなく面接する側がコントロールする事です。


◆「自分が好きだから」を理由にすること

僕は好きな事柄を発見すると時間を過度に使用し調べる。

何を調べるかというと主に「実績」「誰か著名人も好きと言っていないか」「世間の評判。

つまり「自分が好き」だけではそのことを好きになれない。

ということは自己完結できず「自分が好き」は好きになるきっかけでしかない。

他人に勧める時は「僕が好き」は後回しで「あの有名人も好き!」と、自分個人の影響度合いを踏まえてる。

自分が好きで完結した好きな物は今までない。

ポケモンとか、おしいものがありましたが「好きでいるとマイナスな効果を受ける」と判断したら即撤退。

ポケモンの時は兄から搾取され暴行されるのでやめました。

自分の好きな物を見つけるには失敗できる金銭と精神の余裕が必要。

両方獲得できる日がこなさそうなのでこのまま死ぬであろう。


NHK記者過労死、遺族のコメント

http://www.asahi.com/articles/ASKB56V79KB5ULFA02S.html?ref=newspicks

独身者だから自由な時間があるから仕事に時間を費やしやすい

この概念もう変わらないんでしょうか。

ここから逃げるために結婚した人も絶対いますし、というか玉の輿という言葉がある時点で多い。

子育てとか、他人に時間を使うならしかたない、でも自分だけの時間はだめだ!ってことでしょう。

中島義道が作った企業に入りたい。

◆情報収集階層

階層シリーズ。

第一段階
作り出す・・・創造、情報を作り出す

第二段階
仕事・・・その分野の仕事をしている

第三段階
超感度アンテナを張る・・・雑誌、ネット、ラジオ等のメディアを欠かさず聞く見る。狙って情報を集める。

第四段階
情報メディア流し読み・・・たまたま聞く、見るを頼りにする。
人から聞く・・・人からすすめられる。

第五段階
勝手に入ってくる・・・家電量販店で流れている、その話題で持ち切り。


第四段階の幅を広げる事で世間の空気を知る事ができる。


◆死ぬ程頑張るの2種類

精神的にと身体的に。

精神的には身体的と比べ早く疲労が溜る。体はまだいけるが精神がストップすることがあり傍目手を抜いてるように見える。

脱毛症や心臓疾患、アトピー症状は出辛い。

成功した時もトラウマになりやすく、失敗したら本当に死ぬ(自害)する恐れあり。

治りが非常に遅い(一生続くことも)。

気をつける事は考えを楽にすること。精神的追い込みはマイナスでしかないということを理解すること。


身体的は所謂「体が壊れる」がおこり易い。

精神的安定、元気だが体が追いつかず心臓病にかかったり。

脱毛症等のストレス症状が体に出易い。

身体ダメージと己の精神が噛み合ず「なんて貧弱な体なんだ」と嘆く事も。

ゲームにハマって2日徹夜もこれに当てはまる。

生活リズムを見直す事、しっかり体を癒す事。

治りは体次第で精神的よりはっきりするが、癌や神経症等の治療が難しい病気にかかる可能性が高くなる。


どっちがいいか、ということではありませんが、とりあえず「死ぬ程がんばる」という考えは絶対しないほうがいい。



◆相談は踊る

10/6は二人目の子どもが欲しい人からの相談。

占い師の話をきくと、やっぱりコントロールできるかところの見極めて本当に大切だなと思いました。

というか、コントロールできない人僕以外にいるんだなという安心も。

この見極め大事。

化粧

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◆すね毛

僕は中2あたりからすね毛が日進月歩に濃くなり体育の時にきもいとよく言われました。

主にすれ違った女子から。

結局高校で濃くなる過程は終了し大学ではもっと濃い人を多くみて安心しました。

体毛に関して直接本人に「きもい」等ネガティブなことを言う人は「コントロール』について全く理解していない人と判断していい。

体毛はコントロールできずに生えてくるものなのでそこに責任は生じない。

剃毛しろよってことかもしれないがそれなら直接そう言うべき。

でもそういったら「剃毛しろ、といった私の責任が生じる」なので言わないのか。

体毛という視点からみたコントロールの可否論。


◆レジ無人化は人でなしの考え?


「さすがヒキコモリ気質、そこまで人と関わりたくないのか。」

僕はこの反論ばかりくらってきて、そしてさらに反論しても理解されない。

「人間の尊厳を大事にしないくず」と言われんばかりの批判をうける。

そうじゃなくて「人間の尊厳」を大切にしている方向での結論なのに。

レジ店員という肩書きだけでどう勘定しても人間なんですよ。

だからレジ店員としてではなく初めて会う人と人との関係性として礼儀を尽くすようにしています。

これだけ抽出すると「レジは仕事だから、多少投げやりでもいいでしょ。疲れない?」

とか言われます。

だから無人化がいいんですよ。

そう答えると「いや、客側が負担にならないようにコントロールすれば良いじゃん」とまた正論じみた反論。

僕は尊厳がある人間に対して自己負担にならない接し方はないと断定しています。

すれ違って「よ!」を気軽にできる仲にどれだけのコストがかかるか。

無人化を反対するひとは人間ではなく「レジ店員」という立場に重きを置いている。

つまり無人化=AI化しなくても勝手に脳内で人間をAI化しているんですよ。

信頼関係がないのに尊厳をあえて踏みにじられ笑い者にされた経験が多い僕は尊厳に対して厳しいです。と、思います。

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