2018/1/30

abema ウルトラゲームス  ふと思いついた事。

abemaのいいところはオリジナル番組は1週間以内なら再生できるところ。

ウルトラゲームスの番組をざっくりみましたが、印象はぬるいですね。

マイゲームマイライフみたいな各々のゲーム観を語るものだと勝手に。

21時からの看板といえるレギュラー番組は情報と少しゲームプレイ、という感じですが情報はネットの方がそりゃ速いですし、ゲームプレイも初心者かつ興味なさそうなのでそんなおもしろくなく。

1時間番組でコーナーが複数あるので1つ1つ時間が短い。

ゲーム好き=オタク=声優も好き、という図式を作ってますね。

ゲーム番組というより声優がわいわいする番組で、ゲーム部分を蔑ろ、かなり希薄している。

オタクの偏見というか、オタクという概念に引っ張られている。

オタクなんて幻想なんですよ。結果オタク、ではなくオタクの称号が欲しくて身につけるものです。


恐らく僕に合わない、という簡単な結論でいいと思いますが。


〜こんな番組がみたい〜

・ゲーセンを定点観測

・ゲーセンでの対人戦をただただ配信。
 →時々実況&解説

・ゲーム開発者達の座談会

・ゲームの愚痴をただただ言う→開発者が回答

・有名人のオンライン対戦をただただ配信


従来のバラエティ番組のテンプレにはめようとせず、ゲーム独自の番組作りをして欲しい。



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