2018/3/20

人間という変換機・・変換機の性能は幼少期で決まる。  ふと思いついた事。

断言できます、変換は幼少期で大体が完成されます。

兄は少なくても弟が自分と同じ変換機ではないと暴れ出し暴力をふるいました。

当時を癒すため多くの本を読みましたが兄の暴力には障害性があり施設へ入れるべきことでした。

家族達は兄よりも僕を障碍者を定め施設に入れようとして必至に抵抗をしました。

大人になってからあらゆる知的障害審査を受けました何一つひっかからず「親御さんが障害だった可能性が高い」と言われました。

吃音症だと診断されているのにこのことについて親は一切認めず、努力不足もしくは知的障害だと信じたかったような。



親については弟は兄より劣っているという変化作用をもっている。

兄は弟は自分のコピーであるという変換作用をもっている。


本当にくそですね。こんな人間達と過ごしてしまって。



僕の変換機は「褒められると落ち込む」「的外れな嫌みも傷つく」というような自己防衛力が乏しい。

いくらマインドを変えようとしても無理です。

反射的に反応してしまい、絶対に傷つきます。

すぐに【大丈夫大丈夫」と自分に言い聞かせますが。

医学だって再現性の高い統計学ですし、結局は個人単位で何が良いのかが違う。

それを判別できるのは自分でしか無く、自分に対して博士にならなければならない。

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