2018/6/25

木村草太さんからの癒しツイート  ふと思いついた事。






なんで癒されるかと言うと「あ、自分は間違ってなかったかも」という答えが得られるからですね。

木村草太さんの娘さんと先生との間に起こったトラブル。

「学校だから通用する」という無法地帯を指摘していく。

興味深いのは「もし改善を求めたらもっと先生から攻撃を受けだろう」という脅迫じみた想像が、実際起こるということ。

平気で生徒たちの尊厳を踏みにじる先生は親や上司、教育委員会から指摘すると発信元である生徒を追求する。

「先生はおかしくない、おかしいの君だよ?」という。

それをまた報告され、さらに注意を受けてもまた続ける。

ここまでくると「生徒をいじる先生」というのは「クラスの問題児の一人」ですね、年齢関係なく。


僕は何度か親に吐露したことありますが自分が責められることがあり、また他の先生に言うと「あの先生は君たちをおもって〜」という常套句。

なのでこの対応は理想型というか、おかしいと感じたらちゃんといい、「お前がおかしい」と言われれても抵抗し続けること。
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