2018/12/23

ssssグリッドマンありがとうありがとう  ふと思いついた事。




ありがとう
ありがとう
ありがとう

ありがとう


見てよかった見てよかった見てよかった!!!!

うおおお2018年生きててよかったと思える最大の理由の一つが

「ssssグリッドマンをみたこと!」

です。



途中でだれてごめんなさい。

最終戦はゴリ押し「命限りある者の力だ!」と殴り倒すという。

物語に神秘性を持たせようと複雑になる傾向が他アニメで見られますがこれくらいシンプルでいいんですよね。

別にそこに深みを求めてない、という視聴者側を理解した内容。


最後まで茜とその他の関係が「なんとなく」しかわかりませんでした。

茜は怪獣と同じく街も人も作った、ということですが具体的なシーンがなくまた人々は「作りもの」と察せられるシーンもなく。


しかし最後の実写パート。

実写パート。

あそこで「あ、作り物なんだ」という実感が一気にぐわっと理解できました。


あかねはこっち側の人間、実物。

アニメ、作り物の世界。



ああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああ

「あ」の連続で感動を表現する下等テクニック。


オリジナルグリッドマンは前作が手書きなんですよね。

だから雑というかディテールが荒いところあるんですがそれが「味」として染みる。



「過去のグリッドマンを知っている」

「一度でも過去のグリッドマンのOPを知っている」

楽しむための最低条件知識。
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