2018/12/27

社会性が高いが個性を尊重したい性格の重荷  ふと思いついた事。

社会性が高く個性を尊重したい。

または

社会性を身につけたそちらを優先させうが本音は個人的感覚を尊重したい。


弊害。

メンタルがすっごく弱いです。

社会と個人を比較したときに高確率で前者を選択する。

つまり高確率で「己を殺す」を選択、頻繁に。

そんなおりに「別に頼んじゃわけじゃないし」「お前がただやっただけだろ?」と言われるとすぐメンタル崩壊。



やっていることが高確率で「自分を殺してまで社会(会社、世間、友人・知人)のためにやっている」となる。

だから相手から「大喜び」してもらわないとダメージを受ける。




僕の理想。

個人を尊重し選択し社会の貢献には「自分がうまい汁を吸えることが第一」を根付かせること。

「これ、他人に冷たいよな?」と思うことをやる。逆にチャンス。

「冷たい」とは「自分も責任もたんとあかんのちゃう?」という。

大人からするといい迷惑だし、まぁ利用してやろうかという輩もいるし。


自分ファースト。自分ファースト。
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