2019/8/20

とある魔術の禁書目録をみて、大学の同級生の謎が解けた橋  1日まとめ記事


「量子力学っていうのは〜」と良識理学の申し子ですよいわんばかりの同級生がいました。

あまり話したくない相手だったんですが自分との知識さから劣等感が生じて量子力学は僕に向いていないなと思わせた人物でもある



で、今とある魔術の禁書目録をみて確信したんですが、この劇中に出てきた専門用語と知識をただ言っているだけだった。

なんでそんなに量子力学を楽しく話せるんだよと唇を噛んでいましたがそりゃそうですよね、劇中にでてくる量子力学は魔法のような可能性を秘めて「なんとなく」すごいんだよ!と教えてくれる。


それがわかった今くやしさというか、他人と比較して勝手に苦手な分野を作ってしまった自分が腹立たしい。



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