2020/1/31

色んなものを「金」に換算すると人生が少し楽になった話  1日まとめ記事



僕は、なんですが。

これまでの人生、あらゆる行動、時間の使い方を金で換算すると「金の亡者」「人でなし」と軽蔑され。

先生という立場の方からも「やってはならない考え」的な注意を受けました。





でもやっぱり、なんでもお金換算すべきで実際この概念を軸に社会は回っています。

「何か欲しいなぁ」と検討している間も時間は経過しエネルギーを消費するので空腹の度合いも高まる。

また集中力だったり最近では科学的に顕在化が認められる決断力も消費。


もしもこの時間を生産活動していたならば得られる賃金を考慮すると、1時間探した結果同等性能で1000円安いものを発見したとしても、1分ですぐ決めて買った方がお得なんですよね。

もしも時給換算よりも高くなったとしても、決断までの時間が短い分他のことができるので得になることが多いんですよ。

このことの認識をもっとしっかりと、ちゃんと管理しなくてはならないな、と。



「冷血」「金汚い」とか絶対に言われますが聞く耳持たなくて良いんですよ。生き方が違うだけですし、そもそもそんな汚い言葉を浴びせる人間を炙り出せたってことで。



長い目で見ると絶対こっちの方が金銭面でも「節約」になります。

その時は割高な買い物したとしても生産性が上がる取り組みなので。

0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ