2020/4/29

ハードルは自然と上がるので、下げなければならない  1日まとめ記事



目標のハードル。
ハードルを下げると「怠慢」「甘え」と評価を受けがちですが。

逆で人間ハードル上げすぎなんですよね。

アニメとか映画とかのSFとか、技術のハードルを上げすぎないと刺激が弱く見ていて楽しくないから。



キャパオーバーとか甘えとかは「客観的な社会的評価かつ他人と比較したあなたの欠点」というニュアンスがあるものの、内実は「ただの悪口」と見なすべき方がいい雑で害悪なアドバイス。


人間自然とハードルを上げすぎるので、今の自分が怪我なく再現性が高いレベルでのハードルを設けることが人生の質を上げるみそ。


ただし「ゴールとなる目指す目標」を下げるわけじゃない。

そこにたどり着くまでの道のりを細分化し楽にハードルを超えるように設計する。




ハードルは自然と上がる、上げてしまうので自分にあった高さを調整し、無理せず徐々に超えていく。

1人で生きていくならなおさらこのルールを守らないと、精神的に参ってしまう。






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