2020/9/21

ちょっとしたことの積み重ねが「存在意義」に繋がる  1日まとめ記事

朝ごはんにかけるコストを少しあげました。

「食べたいものを食べる」にすると自ずと平均コストが上がります。


気づいたのは導入前後で「朝起きてからの行動意欲のクオリティ」が明らか変わったこと。



行動意欲のクオリティは「存在意義」に繋がるな、と。

生きるの楽しい!の大人しいバージョンというか、よし今日も生きようという意欲、生きていていいんだ、という意欲。



こんなことを今になってはっきり認識できたのは「対応型こそ正義」だと思い込んでいたから。

自分の意思、自分に合っていると想定される生活ではなくて世間一般良しとされる生活に対応する方が幸福に繋がる、と。

対応、よりも感覚的に自分にあった生活を試していき、辿り着けなくても最適解を求め続けることで自分を大切にする気持ち、自尊心を養える。



こうやって「自分優先」をすると必ず「他者への迷惑、損失」が出現する。

でもそれは避けることができず、いちいち明文化しなくていいし落ち込まなくてもいい。

自分の思い通りにやれたことが結果他者への貢献と合致すればそれは相性がいいということなんだ、くらいの気持ちで。
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