2020/9/29

映画 実写版 惡の華 感想  1日まとめ記事



結構面白かったです。


序盤きつかった、思春期少年少女黒歴史生成ものが苦手だったんですが。

見ているうちに「うらやましいな」と思ってきた。


こんなやばい体験できて羨ましいな!!と。

あれですね、自分が親になって子供がこんなヤバい行動を起こしても「おいお前羨ましいぞ!」と心広くさせてくれる映画ですね。




というか人間素晴らしいなってなりますよね。

自分がヤバいぞこれは!というのを表に出したら意外と受け入れてくれて、さらに想像以上のヤバいのを叩きつけられて。

なんだか、自分の想像なんていくら「やばい!」と思ったものでも意外と普通っていうパターン実際結構ありますし。


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