2020/10/21

「自分」ではなく「理想の自分」が常に表に出てる人  1日まとめ記事


宇垣美里さんをいつもラジオで見ていて(話を聞いていて)。

僕は宇垣さんが苦手、と何度もこのブログに書いていますがきっかけは「c.c.」を「シーシー」と呼んでから。


それ以外も何か違和感があり苦手だったんですが、それはタイトルのように「理想の自分」を常に表に出しているからかな、と。

これは「宇垣さんが」というより「僕がそう見ているから」です。




たぶん、それが「コードギアスが人生史上最も大好きなアニメ」と言いつつ「シーシー」というもうどうしようもない致命的な人名間違いをしたことがずっとひっかかっている理由。

「コードギアスが好き」じゃなくて「コードギアスが好きな自分が理想的」なのかな、と。

何度も書きますが宇垣さんに一生直接お会いする機会もないですし内面なんてわかるはずないので「そう僕が判断した」だけです。





男女問わず今までこういうタイプの人と出会ってきたな、という回顧。

その人の言葉を間に受けることができないですよね、一度判断すると。

「すごーい!」て言われても「あ、めっちゃ気を遣ってる」としか思えず。



だから嫌だ!というわけじゃなく、こういうタイプいるな、と言語化しただけです。

その人にとって全てのことが「理想の自分を表に出すため」であって、言葉も「自分が本当にそう思った」なんてなく「これを言ったら理想の自分になる」から発声する。

癖がある酒を飲んで口に合わないけど深みがある理想の自分を表に出すために「意外といけますねぇ」と言ったり。
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