2020/10/29

僕が優しいのは「そうしないと攻撃してくる相手」だけ?  1日まとめ記事



中学時代、ヤンキー的な生徒に対しては理解があり超優しいのに、僕に対しては煩雑でビンタまでしてきた教師がいました。

自尊心傷付けられましたし他人から見た僕の価値はすごく低いんだな、と。



ただ、今思い返すと「優しく接しないとまとめにコミュニケーションができない」と判断しただけなのかな、と。

一方僕の場合「見下した接し方をしてもなんの問題ない」と判断していた。



そう考えると、僕自身も「優しく接する」理由は「危害を及ぼす危険性がある」からで、そうでない人には優しさを発揮していないのかな、と。



逆説的に考えると。

他人から優しくされる人はは恐怖の対象、いわば危険人物。

逆に雑なコミュニケーションをされる人はそうやっても危害を加えない、安全な人物。

ただ、安全な人物故「舐める行為」をされる、暴行のハードルが下がったり尊厳を踏みにじられたり。

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