2021/4/21

「はじめの一歩の速度」を高めるのは才能がいるがその中でも自分で進化できやすい  1日まとめ記事



結果の作業量は同じ、変わるのは自分の考え方だけ。

何か行動を起こそうとするとまず結果を考える。

それで必要な作業量も同時に考えるけど、量が多いので面倒になり一歩が踏み出せないんですよね。



「はじめの一歩の速度」というのは速さ個人差あり、速い人は才能だと思います。

だけどこの才能は才能の中でも自分で変えられる可能性が高い部類。

さらに再現性があり応用できる能力。

所謂「ただしている人が少ないだけど普通にできること」だと思います。




そのあと続かなくてもとりあえずはじめの一歩に全力。

朝目が覚めたら布団を足でどける。

外行く時はとりあえず立つ。


料理する時もとりあえず立つ。

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