2021/6/12

感情と言葉の関係を考えてみる  1日まとめ記事



■ブレのなさ

感情<言葉<法律

■個人のダイレクトな情報

法律<言葉<感情


信頼とは個人を制限すること。

個人単位では感情と言葉のバランス。

言葉は感情の釘留め。ブレないようにする役割。

だけど体は正直で、感情を蔑ろにするとダイレクトに不調がでる。

本来ブレの少ない言葉を自分を優先させるためブレを大きくするテクニックも大事。

おそらくこのブレが大きいと「ADHD」とか「情緒不安定」とかいわれるのかな、と。

つまり言葉の効能を理解せず「感情」と「言葉」の距離が近く境目がほぼない。



個人的感覚だけど、感情と言葉の境目がなく言葉もブレが大きいと、感情重視で我がままな自分に優しい精神安定すると思いがちだけど、自分自身をコントロールできない逆に不自由で精神が疲弊するのかなと。

感情のブレ、揺らぎを抑えるために言葉で結束しブレ範囲を抑える。

この結束が強すぎると感情が停止し精神が崩壊するのかな、というイメージ。







0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ