2021/9/29

面白いけど途中で終わるアニメはすぐ忘れないと人生に負の侵食を許すことになる  1日まとめ記事

平穏時代の韋駄天達。

最終話までみて「おもしれーー!!」続き気になるー!」てなりました。

あまりに可愛そうな韋駄天2人どうにか生き延びてくれ、洗脳されて敵側にいかないでくれ、とかとか。


制作側からすれば「釣れた!」っていう感じで視聴者に興味関心を維持させ続けてコンテンツの寿命が伸びたぞって思ってるかもしれませんが。

僕の場合、すぐさま興味関心を薄れさせるできれば0にして「次の日にはタイトル名も曖昧になるくらい忘れさせる」努力をします。

他のアニメ作品、映画を見たりゲームをして関心を他に移す。


本当に私生活に悪い影響を与えるんですよ。注意力散漫、他のことへの意欲が薄れる、情報摂取を疎かにしてしまう。

「面白い」が悪になるパターンです。面白いは決して良い効果を与えるだけじゃないです。

エヴァやタイバニから学んだことです。

完結せず続編がある作品はすぐ忘れる。

「続きの予想」なんて無限に遊べてしまうし、いくら予想したところで続編の内容に全く関与しないし。

それだけ該当作品に心を掴まれたって証ではあるんですが。

「リアル人生の方が大事」全人類共通であり、それを疎かにさせるならばどんな理由でも拒絶しないと自分を守れなくなりますからね。。


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