2022/5/21

「どん底にいるとき近くにいてくれた人が本当に大切にしたほうがいた人」の危険性  1日まとめ記事



このような出回ってる価値観の定義はそれを利用する悪人が当然いる。

「靴に一番金かける」「時計は給料半年分」とかも。

「その人の価値観でいいんじゃね?」と議論即終わる応答は寒いけど、この大前提を否定してまでも適応させようとするのは危険視している。

人の見極め方のルールブックが存在していると信じ込みもっともらしい言葉選び、そして成功者の発言が隠されたルールだと自分の価値観に叩き込む。  


どん底の時に手を差し伸べても、ただの踏台にし復活後は恩人のことなんて知らんぷり、黒歴史を知る数少ない人として憎しみの対象にカテゴライズされることも普通にありますよ。

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