2014/6/14

ワールドカップ初戦、見てしまいました。  

昨日の話になるんですが、8時に目覚ましをセットしていたのに5時に目が覚めました。

それもギンギン、と言いますかすっと起床できるほど目覚めが良かったのです。

そんなこともあって、W杯初戦の「ブラジル対クロアチア」が見れました。

開幕前はそんなに気にはしませんでしが、初戦を見ると血が騒ぐ、熱中しますね。

最近のゲームとは逆です。発売する前が一番楽しいっていう。

ここ数年でボール所持選手だけではなく画面全体を満遍なく見れるようになりより楽しめる事ができるようになりました。

さてさて、観戦中にも「クロアチア国民はきれるな。。」と思った話題の主審の判定。

クロアチア監督「まじありえねーーーーー」

PKに関してはまぁ審判によっては、と受け流せましたが、自分が未だ腑に落ちないところは

「ヘディングを試みたクロアチア選手がブラジルゴールキーパーと接触しクロアチア選手がファール判定に。」

です。GKが有利な位置取りをしており、それを妨害したという判断を下したと思います。

日本施主がヨーロッパリーグに移籍したことにより1年に数十試合を観戦していますが、この接触プレーを目撃することは少なくなく、大体は「超チャンスタイム」として活かされます。

それを考慮すると、クロアチア側の審判は厳しくないか?と思うところがあるんです。

主催国のブラジル、ということと相まって。

あれでもしゴールが認められていたなら、もっと熱中して観戦できていたのに、とブラジルからすると非難の対象となる発言をしてしまいます。
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