関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:nike free run
そして、平川氏は国益として、戦後60年間一度も戦闘の犠牲者をだしていないという事実は「確かなこと」と述べ、「憲法は・・変転する現実の中で、政治家が臆断に流されて危ない橋を渡るのを防ぐための足かせとして制定されているのである。当の政治家が、これを現実に合わぬと言って批判するのはそもそも、盗人が刑法が自分の活動に差し障ると言うのに等しい」と。

http://www.nikefreerun.info/
投稿者:morichan
 千年虫さん
 同感です。
 自衛隊の本性を上手く描いていると思います。人の死を数字でしか見ない所です。他方で、北朝鮮は日本の軍国主義に利用されているに過ぎないことも、この内容から理解できます。
 「防衛すべきは生活、経済、健康」に大賛成です。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 kaetzchenさん
 このようなコメントはとても有り難いです。社会の構造の細部が見えるからです。
 しかし、「極右軍国主義イデオロギーに染まった『背広組』文系官僚が舞い上がっているだけ」で済まなく、制度としての省昇格を国家を挙げて認めたという事実に対して、「制服組」はこれからどうするのかを是非kaetzchenさんに聞きだして頂きたいと思います。
 庶民の私たちにも責任が大いにありますが、現場の人たちの叫びは最も大事であると思います。庶民には聞く権利があります。
 生活保護の書類を受け取らない公務員も“心の奥では悩んでいる”とする論理を私は認めません。組織の命令に結局屈している公務員は私たちの税金を食い物にしているに過ぎません。
 庶民の立場に立ってこそ、公務員と認めます。庶民は毎日命を張っています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 unaさん
 つい最近まで、私の息子も改憲派でしたが、「”戦争大好き”の為に改悪させたい派」に利用されたくないために護憲派に変わりました。シッカリと、世間を見ているようです。庶民を信じましょう。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 junさん
 私は戦後の憲法の中にドップリ浸かって生きてきました。そして、よく今までの日本が「平和ボケ」と言われますが、この「平和ボケ」を広げることこそ大事だと、つくづく感じます。
 「石黒寅亀さんという牧師さんの『右手に聖書、左手に日本国憲法』」を自分に置き換えると、私は右手に何を持っているのか考えさせられます。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 メロディさん
 感性の強い作家たちに敬意を表します。私自身がモヤモヤしている時に、分かり易く新しい切り口によって、新たな勇気をもらえます。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:千年虫
訂正
前のコメントの最後の行
「いねんですね」を「いるんですね」に。
いねぇんじゃ困っちゃうな。

http://plaza.rakuten.co.jp/1000nenmusi/
投稿者:千年虫
はちのじ氏の作品は未見ですが、いいんですよ。マンガだから。
自衛官でもユーモアの解るひとなら苦笑して済ませてくれるだろうし、受け入れなくても理性的なら感情的な反応は示さないでしょう。

昨年8月2日、拙ブログに引用した記事、ちょっと長いのですが

田母神俊雄統合幕僚学校長(空将)「航空自衛隊を元気にする10の提言−パート3−(その1)」からの抜粋。航空自衛隊部内誌『鵬友』04年7月号14〜15頁。

「核ミサイルでない限りミサイルの脅威もたかが知れている。通常はミサイル1発が運んでくる弾薬量は戦闘機1機に搭載できる弾薬量の10分の1以下である。1発がどの程度の破壊力を持つのか。航空自衛隊が毎年実施する爆弾破裂実験によれば、地面に激突したミサイルは直径10メートル余、深さ2〜3メートルの穴を造るだけである。だからミサイルが建物の外で爆発しても鉄筋コンクリートの建物の中にいれば死ぬことはまず無いと思って良い。1991年の湾岸戦争でイラクがイスラエルのテルアビヴに対し41発のスカッドミサイルを発射したが、死亡したのはわずか2名のみであった。北朝鮮が保有しているミサイルを全て我が国に向けて発射しても、諸々の条件を考慮すれば、日本人が命を落とす確率は、国内で殺人事件により命を落とす確率よりも低いと思う。我が国では毎年1千200〜1千400名の人が殺人事件の犠牲になっている。1日当たり3〜4人がテロにより殺害されていることになる。しかし多くの日本人は、日本は平和で治安の良い国だと思っている。テロの恐怖におののきながら生きているわけではない。しかし北朝鮮のミサイルについては怖いと思っている。ミサイルが着弾すると東京中が火の海になるようなイメージを持っているからだ。決してそんなことはないのであるが。」引用終了

だけど、殺人の被害者より自殺者の方が多いんですよね。まず防衛すべきは生活、経済、健康、それを毀損する勢力が平和も脅かしていねんですね。




http://plaza.rakuten.co.jp/1000nenmusi/
投稿者:kaetzchen
防衛庁に友人がいるので,あえて反論。防衛庁の「制服組」(つまり防衛大・防衛医大を出た将校以上の職業軍人)は今回の「防衛省」格上げには内部でかなり反発があったようです。なぜならば,まず自分が生命の危険に晒されるからです。

要するに,極右軍国主義イデオロギーに染まった「背広組」文系官僚が舞い上がっているだけで,日本が世界でトップレベルの軍事力と軍事予算を保有する「帝国主義国家」になってしまっていることをまるで自覚していない。

「制服組」(階級を示すとまずいので秘密にしますが)の彼のホンネとしては,憲法9条の中で動く「非常時の軍隊」と思って働いてきたのに,「理想論を蹴っ飛ばす今の風潮には危機感を感じる」とのことです。防衛庁内部にも色んな意見があったけど,技術官僚の武官は文官の「シビリアン・コントロール」によって「殺す側どころか殺される側に回ってしまった」ことは一応留意された方が宜しいかと思います。

# 従って,トラックバックは削除させて頂きました。あしからず。


http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/
投稿者:una
TBありがとうございました。
改憲派の中には、”憲法のこの部分だけを改憲したい”という方も多く、(例えば、天皇制とか)細かく見てゆかないと、”戦争大好き”の為に改悪させたい派と紛らわしいですよね^^;

http://blue.ap.teacup.com/una3310/
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