2019/7/24

バブルが最後の膨張期に....最後の逃げ時  時事/金融危機

ダウもs&pも上がる上がる。

最後の売り時、逃げ時でしょう。ここから先は、相場以外にショックでいつでも崩れるパターン。中東情勢とかね。市場を眺めているだけでは回避不能だから、素人はソロソロ撤退した方が良い。

問題は投資なんか無関係な庶民の資産が最終的にに逃げ遅れる事。ゆうちょ、農林中金、地銀、メガバンク、投資信託などが一斉にカモられる。

こういう時は現金が強い。普通預金か本当に現金化してた貸金庫かタンスの中。
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2019/7/27  16:33

投稿者:鍛冶屋

>実際の世界では、通貨の価値に疑問が持たれると為替市場で通貨が売り
>込まれて通貨安になるので、常識的な政府は実行には移せません。
MMTは実行するとかしないとかじゃないんですっって(どうして、そこが分かってもらえないのでしょう…)。
基本的にはケインズ経済学を、グッと実際・現実の流れに落とし込んで解説してるってだけなんですってば!!。

その論を踏まえての、”財政拡大政策”はまた別のお話です。


>アジア通貨危機を覚えていらっしゃると思いますが、IMFが乗り込んで来て・・・。
日本にIMFがですか?(日本ってIMFにお金借りてるんですか?)。
まぁそれとMMTに何の関係があるのか分かりませんが、そもあれの発端は失政ではなく仕手なんですよね?。
本来、日本はほとんど関係なかったはずなのに、バブルの付けを緊縮財政と増税で何とかしようと(←最近も何処かで聞いたような…^^;)お馬鹿な政策が元でとばっちりを受けた…んじゃなかったでしたっけ?。


>現実の世の中では、ツケはいつも庶民に回って来ます。
>それがこの世界のルールだから、「お金が紙切れ」だからと言って
>安心はしていられないと思いますが、如何でしょうか?
お金は紙切れだから安心していいって、いったい何方が言っているんでしょうか?(是非、出展希望!!)。
そも、安心ってどういう意味ですか?。


人力さんのお節は、
 商品貨幣論・金属主義から抜け出せていない
 信用創造・銀行システムを曲解なさっている
 租税貨幣論・国定貨幣論を理解されていない
のだろうを思います。

MMTなんて、それこそ”現代においての貨幣とは”をわかりやすく解説してくれているだけなんですから(この自分でも理解できるほど^^;)、へんな先入観持たず、もう本当に本当に・・・ちゃんと読んで下さい・聞いて下さいって!。

2019/7/26  17:23

投稿者:はぬまん
昨日市民プールで入場料を払う際に、現金に触れたのですが、すごく久々な
感じで、小銭入れの中身が外国通貨の様に思えましたわ(笑)
これではタンス預金になりません。
箪笥にカードで令和恐慌に備えます

2019/7/26  7:10

投稿者:人力
一ブログ読者 さん

比較すべきは「ペンギンハイウェイ」だと思っています。原作の力も大きいですが、人物を含めた世界観の統一が、奇想天外な設定を違和感なく成立させています。ジブリの優れた作品にも共通します。

2019/7/26  7:06

投稿者:人力
一ブログ読者 さん

誰かが努力して作った作品を酷評する記事は気が進まないのですが、どうやって記事にしようか考えてみます。

2019/7/26  5:11

投稿者:一ブログ読者
>新海監督、散文的な私小説的な作風
たぶん、本人的には雲とか星をやりたいんじゃ?
よく言われているゼロ年代エロゲっぽい感じとか。
それが現代一般向けエンタメとして成立してる(と個人
的には思った)ので、私は傑作と言っています。


しかし「どこかで見た事のある」「無駄としか言えな
い」ってすごい酷評ですね……
それはそれでレビューを読みたいので、よろしければ書
き直して頂けませんか?

2019/7/25  19:12

投稿者:人力
一ブログ読者さん

こと新海監督に関しては、古くからのファンは「未熟な個性」に魅力を感じていたので、ミニシアター系の監督がハリウッド映画の監督に抜擢された様な「寂しさ」を感じてしまうのです。

特に新海作品は中二病的なモノローグに「共感羞恥」を喚起される様な人たちにとっては唯一無二の存在で、例えば「君の名は。」クラスの作品でも「ぼくらの新海監督」では無くなってしまうんですね。

息子も「天気の子」を見終わった後に、速攻で「秒速」を観て記憶を上書きしたみたいです。

新海監督、散文的な私小説的な作風なので、大きな物語には不向きな監督と私は感じています。

「君の名は。」や「天気の子」は、川村元気の影響や他のスタッフの意見が多く取り入れられていると思います。新海監督、自分を押し通すタイプでは無さそうですから。

そんな「大勢で作り上げたプロット」に新海風の風景のマジックを振りかけていっちょ上がり。

元々、極個人的な世界の機微をすくい上げるタイプの監督に、多くの人が登場する作品はかなり無理があると感じました。だから人物の造形ガ「どこかで見て事のある人」になってしまう。

さらに、今作は前半の新宿の描写や、警察とのチェイスなど無駄としか言えないシーンのオンパレードだった気がします。

ただ、ラピタを今風にリメイクしたかったのかなとは思いますが。

2019/7/25  14:59

投稿者:一ブログ読者
あら、近年の新海作品としては傑作だと思ったんですけど
ねえ
やっぱり賛否両論なのか

2019/7/25  8:26

投稿者:人力
一ブログ読者 さん

『天気の子』って何ですか・・・
確かにそんな映画を家内と観に行ったような・・・
だけど内容が記憶に無い・・・

これはきっと「組織」の陰謀に違いない。低周波攻撃で記憶が消去されたのかも知れない・・。

それでも、おぼろげな記憶を寄せ集めて記事を書いていたら・・・なんと入力ページが落ちてしまった・・・。

やはり、この作品に触れる事を阻む組織が存在しているに違いない・・・。

劇場から帰って最初にした事は、『彼女と彼女の猫』を観て、『天気の子』の記憶に上書きした事。

これで分かる人には分かると思う。

2019/7/25  1:04

投稿者:一ブログ読者
京アニの事件の後なのであまり気乗りされないかもしれま
せんが、そろそろ天気の子のレビューをと……

2019/7/25  0:04

投稿者:人力
鍛冶屋 さん

「金は紙切れなんだから、どうなろうと同じ」、「なければ幾らでも刷れば良い」・・・・世の中、そんなに単純には出来ていないと思いますよ。

実際に大規模なバブル崩壊は実体経済を痛めつけるので、多くの人が失業する事になります。

MMT的な政策では、政府が国債を大量発行してこれを日銀がファイナンスし、失業者にお金をバラまく事が推奨されますが・・・実際の世界では、通貨の価値に疑問が持たれると為替市場で通貨が売り込まれて通貨安になるので、常識的な政府は実行には移せません。

アジア通貨危機を覚えていらっしゃると思いますが、IMFが乗り込んで来て・・・。

現実の世の中では、ツケはいつも庶民に回って来ます。それがこの世界のルールだから、「お金が紙切れ」だからと言って安心はしていられないと思いますが、如何でしょうか?

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