2019/8/15

逆イールドで大騒ぎ...危機はこれから  時事/金融危機


2000年のITバブル後と、2008年のサブプライムショック後に発生した逆イールドカーブ。長短金利の逆転でリセション入のサインとされていますが、夏休みの薄商の中、自動取引が過剰に反応してダウが800ドル超の下落。

まあ、このまま崩れる事は無いのでチャレンジャーは底値を拾うチャンスと読んでいる事でしょう。

こんな展開を何度か繰り返した後に、本当の大暴落がやって来る。それがバブル崩壊のパターン。チャレンジするか、手仕舞いするか悩む所でしょうが、相場が回復すると、ムズムズするのが投資家の性。「ムズムズ病」と名付けられています。本当だよー。
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2019/8/17  0:53

投稿者:人力
カメさん

お久しぶりです。今回の下落はちょっと予想外でしたよね。ボラが無ければ稼げませんが、アルゴリズム取引の過剰反応を予測するのは難しいですよね。(まあ、私は投資などしていないので、相場は天気と同程度の興味しか無いのですが・・・)

2019/8/16  14:48

投稿者:カメ
はい。全決済して緊張から解放され、しばらく休もうと思うのも束の間、すぐまたムズムズしてきて、気づくと再び新規建てしてしまうのです。例年の閑散でヒマなお盆とは違い、連日の寝不足です。

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