2019/10/7

関西電力問題・・・そういう事ね  分類なし
 

関西電力の不正金品授受問題。大阪の松井知事と、橋下徹が第三者委員会問題で登場して来て、私の中でストンと腑に落ちました。つまり〇〇問題という訳ですね。

橋下徹を第三者委員会に入れて〇〇問題が表ざたになる事を防ごうという思惑がミエミエ。「膿を出し切る」のであれば〇〇問題も明らかにすべきですが、マスコミは昔から腫物に触れる事は無い。

今回の事件、報道を見聞きするだけでは「何が何だか分からない」のは、〇〇問題を伏せて報道しているから。関電が助役に逆らえなかったのは、背後に〇〇同盟の存在が在ったから。

・・・・って、〇〇問題に縁が無い関東の方には全く分からない内容でしすよね。だから新聞を読んでも分からないんです。ただ、関西の方は報道を見ただけでピンと来るでしょう。
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2019/10/8  20:52

投稿者:鍛冶屋
逆に、人力さんのアンテナの広げ具合に感心しきりです^^;)。
〇〇問題って、そちらではメジャーじゃないんでしょうか?。

2019/10/7  7:23

投稿者:777
最近、ワイドショーや報道番組は関西電力の役員が起こしたスキャンダルに着目し、高浜町の元助役、森山栄治(故人)から多額の金品をもらっていた、と騒いでいる。確かに、3億円もの金品なら賄賂とかキックバックと推測できるが、問題の本質は「袖の下」ではない。重要な点は関西電力と元助役、および関連企業の経営者にある。在日鮮人と同和問題に詳しい三品純によれば、森山氏は「同和のドン」、すなわち現地の同和問題を取り仕切る業界の首領であったという。(三品純 「関電が恐怖した高浜町助役は地元同和のドンだった !」 示現舎、2019年10月2日) 原発行政には様々な利権や問題が複雑に絡み合っているから、地元の住民や企業に“睨み”が利く大御所は、各方面で絶大な権力を持つ。もう亡くなったが、自民党の闇将軍、官房長官を務めた野中広務とか、民主党政権で環境大臣や復興対策担当大臣を務めた松本龍が部落解放運動に深く関わっていたことは周知の事実。大半の国民や議員は、「部落」とか「同和」「在日」と耳にすれば、仔犬のように怯えてしまい、部落解放同盟の政治家が乗り出してくると、ヒラメかバッタのようにひれ伏す。

  地上波テレビは言及しなかったが、森山元助役とツルんでいたことで注目を集める、「吉田開発」の吉田彪社長は帰化鮮人であるという。同社は関西電力から三年間で少なくとも15億円の仕事を受注していたというから、実際はもっと多くの仕事を受けていた可能性もある。吉田社長は高浜町の住人ではなく、以前、舞鶴の部落解放同盟員に森山氏を紹介してもらい、1984年頃、高浜町に来たそうだ。そこから、短期間で不動産会社とゴルフ練習場で大儲けしたらしい。当ブログでは何度も朝鮮人の帰化問題を取り上げたが、在日朝鮮人が日本国籍を取得し、部落解放同盟の力を利用して蓄財に成功するとは、何とも嫌な光景である。

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