2020/10/29

グレートリセットって何?!・・・妄想が止まらない  時事/金融危機
 

■ 陰謀論者に人気のトランプ ■

米大統領選が近づいていまうが、私はどちらが勝つかには、あまり興味が有りません。米大統領選はガチ対決では無く、シナリオの有る「民主主義のお祭り」だと妄想しているからです。

陰謀論者の一部には、「トランプはアメリカのディープステイトの抵抗している」などと妙に持ち上げる人達が居ますが、そんな人物がアメリカの大統領になれるハズは有りません。叩いて埃の出ない人物など居ませんから、選挙戦の最中に悪いニュースが広がって、しっかりと候補者の中から消えているハズです。或いは、間違って大統領になってしまったとしても、アメリカの伝家の宝刀によって消されている。

田中宇氏の陰謀論に私も一時期影響を受けました。「イギリスの資本家達は、アメリカの隠れ多極主義者となって、ネオコンなどを使いアメリカの覇権を壊そうとしている」「イギリスの帝国主義者はアメリカの軍産複合体を操り、世界支配を続け様としている」世界はこの二つの勢力の相克の上に成り立っている。」「トランプは隠れ多極主義者で中国がアメリカの影響から自立して多極化が進む事を推し進めている」

「隠れ多極主義=ロックフェラー」「軍産複合体=ロスチャイルド」などと考える人達も居ます。

彼の「多極主義」は日本人のルサンチマンをクスグリます。戦後、アメリカの属国と化した日本ですが、「多極主義者は日本や韓国の自立を促している」という説は、私達のねじ曲がった自尊心をクスグリます。「多極主義」による日本のアメリカからの独立を夢見る人達にはトランプは英雄に見える。

■ 世界はもっとズブズブの関係だと妄想する人力流陰謀論 ■

人力でGOの陰謀論は「誰得の陰謀論」です。権力やお金を有する人達は、対立より結託を選んだ方が利益が拡大します、ゲーム理論の一種です。個々も利害の衝突は有りますが、大勢では協調した方が利益が拡大する。

仮に、トランプがアメリカの力をワザワザ削いだとしても、それは世界の経営者の総意であって、トランプがディープステイトや世界の経営者に逆らっている訳では有りません。

アメリカにおいてトランプが大統領になったとしても、バイデンが大統領になったとしても、世界の経営者のアジェンダには変更は有りません。ダボス会議が指摘する通り、戦後資本主義システや通貨システムは既に成長の限界に有り、それら自身が世界の発展の妨げになっています。だから大統領が誰になろうとも、「グレートリセット」への準備は着々と進められています。

■ トランプは分断の装置 ■

トランプを世界の経営者が大統領にした理由は、「アメリカの分断」です。

アメリカには元々多くの「対立」が有りましたが、移民国家アメリカの歴史は「対立の克服」の歴史でした。南北戦争の結果の統一。黒人の人権獲得。女性の権利の獲得。移民の社会への受け入れ。アメリカは多くの対立を抱えながらも、それを克服する努力を惜しまない。

ところが、トランプは「対立」を強調する事で「分断」を作り出してしまった。一般的には「支持者拡大の為の政治手法」と捉えられていますが、その結果、露わになった「分断」はアメリカに致命的な影響を与えるハズです。元々、バラバラだったアメリカを人々の意思がかろうじて繋いでいたのに、その意思を無効化するウィルスがバラ撒かれた。それがトランプ。

今回の選挙でどちらが勝利したとしても、アメリカ国内では選挙結果を不服とする人々が大規模なデモを起こし、対向する勢力と衝突する。銃撃が発生すれば、この衝突はエスカレートしアメリカは内戦状態になるかも知れません。

■ 資本主義の限界とグレートリセット ■

グローバリゼーションによって世界は一つになると人々は考えた。中国やロシアの民主化が達成され、新興国や途上国はキャッチアップされ、市場は一体化される。

資本主義にとっては理想の世界が出来上がる様に見えましたが、その結果は大きな歪しか生まなかった。マルクスの予言の通り、発展し過ぎた資本主義は貧富の差を修復不可能にまで拡大した。

資本主義は資本効率を最大化する事を目的としていますから、効率の高い所にお金はどんどん集まってしまいます。政府が税金でこれを集めて再分配する事で社会は成り立っていましたが、企業に政府が隷属する現代においては、再分配はまともに機能しません。

タックスヘブンに売り上げを隠す企業を政府は本気で取り締まる事が出来ません。何故なら、政治家は献金によって企業の奴隷となっているからです。

タックスヘブンはヨーロッパの一部の国や、イギリスの周辺の島々に存在しましたが、今ではアメリカが最大のタックスヘブンとなりつつ有ります。州によって法人税が異常に低い州がそれに相当します。ある地域のタックスヘブンの顧客情報がリームされれば、他の地域に資金が写るだけです。「リーク」は正義では無く、資金移動の道具に過ぎません。

この様な「資本の最大化」を続けた結果、1割と9割の世界が出来上がってしまった。富は1割が独占し、結果的に中間層が貧困化して消費にブレーキが掛かり、資本の拡大を阻害する。これが成長の限界の正体です。

金融によって庶民も金利利益を得ている幻想に囚われていますが、それはお金が水膨れしているに過ぎません。実体経済の拡大が原則すれば、人々は徐々に貧しくなります。

■ AI化や自動化が分断を加速する ■

さらに高齢化やAIの普及が限界を早めます。

先進各国の少子高齢化は解決の出来ない問題です。将来的な高齢者の数は既に確定しており、将来的な労働者の減少も既に確定している。移民による労働力の導入は、分断を助長し、将来的な社会コストの増大を国家に押し付けますが、企業はこれを法人税という形では負担したがりません。

労働力の不足をAIや自動化で補えば人々は労働から解放されると夢見る人も居ますが、単純な頭脳労働から仕事は奪われ、次第に高度な判断を必要とす高給な仕事までAI化する。人々は一部のエリート以外では、「AI化で採算の合わない仕事=安い給料の仕事」に追いやられます。

AIに「人頭税」を掛ける事は難しいでしょうから、AIの導入は人件費を削減し、仕事の効率を高める事で資本の拡大を加速します。自動機械も同様です。

こうして、AI化も自動化も資本の偏在を加速する事で、資本主義経済自体は衰退して行く。これは一種の合成の誤謬であり、資本主義が抱えるジレンマとも言えます。


■ 通貨システム・金融システムの閉塞 ■

中央銀行制度も、金融システムも行き詰っています。

1980年代以降、アメリカを始めとする先進国は、労働と生産による成長拡大の時代が終わりを迎えます。近代化や戦後復興が一段落すると生産拡大による経済成長が不可能になります。さらに、資本家を効率を高める為に、日本やドイツを世界の工場にし、さらに韓国や中国へとそれは動いて行った。

そこで、イギリスやアメリカでは「お金でお金を稼ぐシステム」が急激に発展します。債権化や証券化といた「金融」です。

「金融」は絶えず資金が流入拡大していないと維持出来ないシステムですが、一方で制御が難しく直ぐに暴走を起こします。いわゆるバブルです。金融システムが暴走してシステムが崩壊しそうになる度に、中央銀行が金利を下げたり、量的緩和を実施して崩壊を食い止めて来ましたが、これも限界を迎えています。

ピーキーな金融システムの悪影響が実体経済に及ぶ様になったからです。始めの頃は「金融」に投資した一部のお金持ちが資金を失いましたが、現在では庶民の預金までもが「金融」によって運用されています。バブル崩壊の被害は庶民にまで及び、銀行システムの存続性が疑われる状況が生まれつつ有ります。

既に、リーマンショックでアメリカの投資銀行の多くは事実上破綻しました。次に起こる金融危機では、商業銀行を含む全ての銀行の存続が危険に晒されるでしょう。「銀行の信用喪失=お金の信用喪失」となります。人々が銀行に殺到して、預金を下そうとした瞬間、現在の「信用創造システム」は終焉を迎えます。同時に中央銀行は大量の通貨を刷りまくるので、通貨の信用が失われます。

■ 通貨のグレートリセットとしての電子マネー ■

金融システムの崩壊を元にした「通貨のグレートリセット」がどの程度の期間で進行するかは予想が難しい。長ければ10年〜15年掛かるでしょう。

しかし、仮に、大統領選の結果、アメリカが内戦状態になれば、ドルの信用は一瞬にして失われ、同時にドルを基軸とした現在の世界の通貨制度も一瞬で崩壊します。そして、ドルで構築された金融システムも破壊される。

主だった中央銀行は「電子通貨の実験」に来年から着手すると発表しましたが、これは追加のグレートリセットを念頭に置いていると思われます。

「電子通貨」は単なる紙幣の代わりでは無く、国民のNOと結び付ける事で、年金の給付や、税金の徴収を直接行えるシステムの構築が可能です。お金の流れがガラス張りとなる事から、税金を逃れる事も難しくなります。結果的に税の公平が保たれる。

一方で様々な給付も楽になります。その最たる例が「ベーシックインカム」でしょう。年金や生活保護もこれに一本化が可能です。電子マネーならば給付金にマイナス金利を掛ける事も可能です。


■ グレートリセット後の世界 ■

グレートリセット後の世界がどうなるか、非常に不透明ですが、私は「新な冷戦構造」になると妄想しています。

大きな社会変革の中で国民を統率する為には「敵」が必要です。かつて共産主義国家は自由主義国家を敵とする事で、革命後の社会を維持し、国民の不満を強権的に抑え込みました。

私はグレートリセット後の世界は、かなり強権的に様々なシステムの再構築が行われるので、国民を従わせる為に「戦時経済」の様な非常事態が演出されると妄想しています。

これが第二次世界大戦の様な直接的な戦争である必要は有りません。中東や東アジアで紛争が起こり、小規模な米中や米露の直接戦闘が起きれば、世界は再び鉄のカーテンが降ろされれます。

尤も、大統領選の後に、アメリカが今の形を保っているかは定かでは有りません。3つか4つの国家群に分断している可能性だって十分に有ります。


陰謀論的には妄想の暴走が泊まらない「グレートリセット」ですが、SFの描くバットな未来が実現しない事を願って止みません。
21

2020/11/20  7:45

投稿者:777
中国人にも日本人にもユダヤの血は全く流れていません
秦氏の Y-DNA はO1 で長江稲作民だし
中国のキリスト教(景教)はペルシャ人が伝えたものだし
秦の政治体制はペルシャと同じだし
中国にはペルシャのソグド人やアーリア人(R1a)は入っ
ていたけど、ユダヤ人(J2, E1b) は入っていません。

そもそも農耕民のユダヤ人が中国に来る訳ないですね。
アラブ人はユダヤ人と遺伝子が全く同じなので、来ると
したら遊牧民のアラブ人ですが、その形跡もゼロです
ね:

中国人にも日本人にもユダヤの血は全く流れていません

ユダヤ人の(Sephardi)のY-DNAは
E1b : 19.2%(ラテン人), I : 11.5%(クロマニヨン人),
J : 28.2%(セム人), R1b : 29.5% (ゲルマン人)

中国人の Y-DNAは
O2 53.3% : 漢民族系 、O1 24.5% : 長江系稲作民 、C2
7.8% : 満州人・モンゴル人、 N 6.9% : トルコ系

日本人の Y-DNAは
D1a2a–32% :焼畑農耕民、O1b2-32% :長江系稲作民、
O2—20%(旧表記O3):漢民族系、C2—-6% :縄文系、C
1—-5% :縄文系


従って、日本人にも中国人にもユダヤの血は全く流れて
いません

2020/11/20  0:22

投稿者:メルカッツ
777さんの日本人の朝鮮半島論など、
根本的には、色々ありますが、
要は日本の未来は結構薄日でしかない可能性。
他国に振り回される運命。ですよね。
グレートリセットなど、その振り回される典型。
だけど、消えないんですね多分、日本だけは。

そもそも朝鮮人起源より、
紀元頃のユダヤ人の百万人の流れ土着のほうが影響大
八幡様やヤサカ、伊勢宮の期限がユダヤの可能性。
神輿を祭る文化そのものがユダヤ文化。ビックリです。
腹黒い京都人文化、ユダヤ人の末裔そのものですよ。

我々日本人のどれくらいの比率でしょうか、
朝鮮渡来の弥生人と縄文人に割って入り、
ユダヤ入植人が伊勢などの海岸縁から始まって、
京都にたむろして、いつしか朝廷の下に入った。
そもそも朝廷そのものが伊勢に繋がるなら、
天皇家はユダヤの分家か。
そもそも、日本の西暦0年から5百年は白紙。

意外と消したのはユダヤの根絶やし文化の背景かも。
だったとすると、入植前はやはり朝鮮系の弥生文化
もともとの日本海中心に漁民系の進化した縄文人。
どこまで浸食に踏ん張ったのか、
やはり吉野ケ里中心の弥生系九州人だけは今に子孫が残るのか。

日本人の根本血族は実は、色々研究されているハズ、
ですが、伏せられているものも色々あると思ってます。

余談でした。

2020/11/7  8:36

投稿者:777
金貸し、つまり金融資本はすでに行き詰まっている。リ
チャード・ニクソン大統領が1971年8月にドルと金との
交換停止を発表、ドル体制を支えるためにドルの回収シ
ステムを作り上げ、経済のカジノ化が進むのだが、その
教義が新自由主義にほかならない。

 金融カルトだとも言えるだろうが、政治学者のデイビ
ッド・ハーベイによると、このカルトを広めるためにア
メリカの大企業は年間9億ドルを政治家、学者、研究
所、メディアなどへ撒いたという。カルトの伝道師がフ
リードリッヒ・ハイエクやミルトン・フリードマンなど
で、彼らの政策は金融マジックにすぎない。

 このマジックによって投機市場は肥大化、金融資産が
膨らむが、この金融資産は絵に描いた餅にすぎない。何
らかの事情で市場が縮小しはじめると一気に資産は消え
ていく。その予兆にも見えることが2008年9月に起こっ
た。アメリカの大手投資会社リーマン・ブラザーズ・ホ
ールディングズが連邦倒産法の適用を申請したのだ。

 もっとも、これは破綻寸前の金融資本を救済するため
に仕掛けられたショックだとも考えられている。そのシ
ョックを利用し、アメリカ政府は「大きすぎた潰せな
い」という口実で金融機関を救済、「大きすぎて罪に問
えない」ということでその責任者を不問に付した。

 そうした政策で支配システムの腐敗はさらに進み、シ
ステムの維持は困難になりつつある。WEF(世界経済フ
ォーラム)の創設者であるクラウス・シュワブは今年6
月、「パンデミック」を利用して資本主義を大々的に
「リセット」すると語っている。経済を麻痺させ、魅力
ある企業を倒産させて乗っ取るということだろう。ボリ
ス・エリツィン時代のロシアでシティやウォール街が行
ったことだ。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/2020110
70000/

2020/11/6  6:29

投稿者:人力
メルカッツ さん

イギリスって結構中国とズブズブというか、アヘン戦争
の頃から中国に対する拘りがハンパない。日中戦争も日
本は中国の社会主義革命のダシにされた様な物です。

イギリスは中国を太らせてから切り分けて食べたいの
か、それともアメリカの次の覇権国家に育てたいのか?
ここが陰謀論的には興味深い所です。

アメリカも人工動態的には成長力が有りますが、ドル基
軸体制無くしてはアメリカの覇権は維持出来ません。ア
メリカというシステムは蜃気楼の様な物になってしま
い、既に足元から消え始めている・・・。

一方、中国には産業という実態が有り、需要も巨大。そ
して何より「統率」が取れています。各国とも電子マネ
ーを軸にしたデジタル社会に突入して行きますが、個人
情報の扱いなど国家の権限が強い中国は、デジタル国家
の実験場に適しています。

アメリカは国家の統制力が弱まる事で、企業統治の実験
国家に。中国は共産党一党支配をデジタルで強化する実
験国家に変わって行くと妄想しています。

2020/11/6  6:18

投稿者:人力
陰謀論作家 さん

「なかった事にする」って歴史は好きですよね。「戦争
で経済の失敗を誤魔化す」というのは常套手段です。

次代はたいていは50年、100年というスパンで変わ
って行きますが、「ベルリンの壁の崩壊」の様に時とし
て一晩でガラリと状況が変わる時も有る。

私は今回の大統領選を期に、アメリカはソ連の崩壊の様
に一気に瓦解すると妄想しています。理由は・・・その
方が陰謀論的に面白いから。

アメリカの覇権が崩れれば相対的に中国の力が強がりま
す。自民党が中国にすり寄る理由はここら辺に在りそう
です。

2020/11/5  13:10

投稿者:人力
777さん

天皇家の正統性とか、日本人かと言う話になると、長い天皇家の歴史の中で怪しい所は数々出てきます。そもそも天皇の祖先は半島系だった可能性が高い。

更に弥生時代以前までに遡れば「日本人って何?」って所まで行き着く。

明治維新が何だったのか、歴史は黙して語りませんが、食いつめた下級武士にロスチャイルドが資金援助して革命を遂行させ、更に公家も幕府も浪人達もWin Winの状況を作ったと言うのが実際の所では無いか。

欧州に渡った薩長の侍達と幕府の使節団は、一緒に行動していた可能性も指摘されています。

日本の奇跡はイギリスに蹂躙されなかった事ですが、帯剣した武装兵がワンサカ居る日本を小数のイギリス人が支配する事は難しい。

イギリスはインド統治でそれを学び、緩やかな支配を日本で実行した。日本の文化的成熟と礼節を重んじる民族性が、手下としては都合が良かったのでしょい。

ただ、日清日露戦争に勝利してつけ上がってしまった。イギリスを差し置いて「大アジア主義」を唱え始めたから敵視された。これ「汎アラブ主義」を唱えたナセルやフセイン達と一緒。

日本は戦争に負けて、従順を誓い、現在の繁栄を手にしましたが、それなりの上納金は当然要求される。問題はその元締めが利権になっている事。

2020/11/5  12:03

投稿者:777
明治天皇も昭和天皇も天皇家ではなく李氏朝鮮の王族や
両班階級の血筋だった

故鬼塚英昭 氏 戦争はすべて八百長 『日本の真相』 -
YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=eUIhcvcSmrA

熊毛郡田布施町 (00:00:21)
大室寅之佑 (00:03:48)
明治天皇の秘密 (00:03:55)
大正天皇には、子種がない(00:18:39)
西園寺八郎 (00:19:26)
昭和天皇の秘密 (00:21:34)
昭和天皇の父親は、西園寺八郎 (00:22:01)

ミテ子さんのカッコウ(鳥)疑惑はかなり前から一部で
噂になっていましたが、もっと凄いのがありまして盗宮
出産後も皇太子を騙して男性と密会していた。(たぶん
婚活パーティーの仲間)それが昭和帝の怒りをかい死ぬ
ようなリンチを受けた。

表面上は流産だが実は…喜久子妃の言葉が苛めの一つと
して伝わっていますが、皇太子以外ミテ子にされた仕打
ちは知っていた。

ミテ子はヒステリーで発狂して手の施しようがなく別荘
に篭って落ち着くのを待った。

真相は…若くして二度と子を産めなくされたこと。

______

美智子様の実子は1人だけ??? 2013年3月4日月曜日

ベルギー大使館のパーティーに行った時に、
イスラエルから来ていたモサドのエージェントの日本人
の奥さんが

「美智子様のお子様はお一人だけなのよ」

と自慢げに話していた。

その時に常陸宮夫妻も来ていたが

「彼、精神薄弱なの」

とも言っていた。よく観察してみたが、やはり彼女が言
うように精神薄弱のようだ。


ふうーん、そういえば美智子様に似ているのは確かに秋
篠宮の1人だけ。

なんたって、世界の秘密を握るモサドのエージェントだ
から、情報は本物の確立は高い。

ちょっと「美智子様の子供は一人だけ」とネットをサー
フィンしてみたが、逆に出てきたのは、

「秋篠宮の父親が違う」

という驚きの情報だった。と言う事は、秋篠宮だけが美
智子様の子供で、しかも、父親は天皇陛下ではないと言
う話になる。

2020/11/5  8:04

投稿者:777
朝鮮系に乗っ取られ 歴代首相を生み出す謎の村「田布
施」
https://tocana.jp/2019/12/post_130392_entry.html

そもそも、あのあたりの土地は昔から地元では朝鮮部落
として知られています。中国冊封体制の下、王朝内で多
くの内紛が起こっていました。李氏朝鮮王朝時代では内
紛で負けた派閥は殺されたのです。

負けたほうは当然、逃亡を図るわけで、そのほと
んどが海を渡って日本へと逃げてきていたのです。

彼ら政争に負けた朝鮮の人々は日本の瀬戸内海沿岸まで
逃げてひとつの集落を作っていったのです。田布施はそ
ういった町の一つでした。

 岸家も佐藤家も田布施という町も、李氏朝鮮王朝の血
を引く、とても由緒正しい人たちでした。ただし、それ
は朝鮮から見た場合であり、日本から見た場合は話が変
わってきてしまいます。

 考えてもみてください。田布施からは伊藤博文、木戸
幸一が出ており、さらに山口県そのものがかつての長州
藩(正確には萩藩)です。明治維新を薩摩藩とともに推
進した土地です。

 さらに、鹿児島にも田布施という町名が最近まで残っ
ており(そこの出身者として小泉純一郎元首相がいま
す)、かつての肥後藩である佐賀県にも、字こそ違いま
すが多布施という土地があります。維新を引っ張った薩
長土肥のうちの3つにタブセという名が絡んでいるので
す。

 もっと言えば、維新後に薩摩藩で最も出世した大久保
利通は鹿児島市高麗町の出身です。高麗という名が示す
ように大久保は朝鮮系の人である可能性が高く、少なく
とも彼が生まれた土地は朝鮮集落でした。さらに言え
ば、維新を引っ張った薩摩の志士たちもほとんどが同じ
町内に住んでいました。それも高麗町の隣の町です。

 このように明治維新と朝鮮は極めて親しい関係なので
す。明治維新は朝鮮系の人々によるクーデターに感じて
しまうのです。口さがないエージェントなんかはもっと
ハッキリ「明治維新は朝鮮系の人たちの日本乗っ取りな
のに、なぜか、日本人は明治維新が好きだよね」と言い
ます。

 ちょっと調べれば、明治維新の実態や正体は簡単に見
えてくるのです。

2020/11/5  7:35

投稿者:人力
777さん

陰謀論的には「イギリスの基本戦略はマイノリティーに
統治させろ」というのが常識ですよね。サウジアラビア
しかり。

「明治維新以降、日本の政治は半島勢力が支配してい
る」というのは昨今の陰謀論の流行でも有りますが、官
僚機構は公家出身が支配しているという説もある。

まあ、自出はどうあれ、「政治家が何を目指すのか「」
が大事で、明治維新政府は、少なくとも日本政府の近代
化に貢献した事は事実です。

戦後、自民党の政治家も戦後復興や、日本が先進国の仲
間入りする事に大きく貢献した。大局を見て決断できる
政治家が大勢居ました。

一方、昨今の政治家は小物ばかりになった印象が強い。
国内の利権の綱引きが彼らの仕事になっている。これ、
冷戦以降、アメリカが日本の政治的独立性を制限した結
果だと私は妄想しています。

冷戦終結まではアメリカの敵国はソ連でしたが、冷戦が
終わりアメリカは日本に「経済戦争」を仕掛けた。「日
本の国力が無視出来なくなった」と言えば聞こえは良い
ですが、戦後の焼け野原から復興した日本に対して「豚
は太ってから食え」を実行したに過ぎない。

中曽根政権から日米の一体化が顕著に進んだ印象です。
駐日大使に軽量級しか置かなくなったのも、直接統治が
進んだからかと・・・。原因は大っぴらに書けない「あ
の事件」で自民党がアメリカに頭が上がらなくなった事
だと私は妄想しています。

2020/11/5  1:39

投稿者:777
ジェームズ 安倍政権は媚中政権です。それを今井さ
ん、二階さんが率先してやってきたんです。もともと二
階さんは朝鮮系で国内政治では朝鮮利権と被差別利権を
うまくマネージして第三者的存在として中国の利権を引
っ張ってきたんです。ですから、中国といえば二階さん
と決まっていて、安倍政権では絶大な影響力を持ってい
たんです。今年4月予定されていた習近平の国賓級来日
は、二階さんに対する恩返し的な意味合いが強かったの
です。それは今井さんも同じで、やはり彼も朝鮮系なん
ですよ。

ジェームズ 永田町における「朝鮮系」というのは李氏
朝鮮時代の両班階級出身という意味です。田布施は李氏
朝鮮の王族や両班階級が逃げてきた場所で、岸信介は李
氏朝鮮の王の末裔です。安倍さんは岸家の人なので、当
然「朝鮮系」ですし、今井さんも安倍さんと遠い親戚な
のでやはり「朝鮮系」。二階さんも同じく遠い祖先が李
氏朝鮮系だったという区分けです。また、そういう人た
ちが集まったのが自民党の清和会です。清和会というの
は、多くが「朝鮮系」の人々の集まりで、永田町では常
識です。実際に、清和会の事務所は旧李王家邸で当時の
赤坂プリンスホテルの一階にありました。李氏朝鮮最後
の皇族であった李玖も清和会の支援を受け、2005年まで
赤坂プリンスホテルで暮らしていました。

ジェームズ これはインターネットで検索したって出て
きません。しかし、日本の支配者層にとっては常識中の
常識です。
https://tocana.jp/2020/08/post_168418_entry_2.html

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