2021/7/12

こんな所に行ってきた  アニメ
 
雨は嫌いでは無い。むしろ好きな部類だ。

だけど、毎日続くと嫌気もさしてくる。

雨から逃れるには標高の高い場所に行けば良い。

木曜日に思い立って直ぐに宿を予約して、

土曜日の朝、電車で出発です。

行き先は….こちら。


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風呂から甲府盆地が一望出来る絶景温泉、モチロン聖地。

雲の上に一瞬だけ富士山が頭を出しました。


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こちらは、ダブル聖地。

ユルイ奴と、泣けるヤツね。



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そしてこちらにも又伺いました。


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実は今回の旅行のメインイベントはコチラ。

野生ですゼ!


詳細は後日。
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2021/7/14  17:18

投稿者:ゆうこ
我が家の庭も来訪者で賑やか。蝶々も良く来ます。先日はハクビシンが、ちょこんと芝生の上に座ってました。今朝はキジバトがお水を飲みに手水の縁まで来てゴクゴク?と飲んで帰りました。ハクビシンは多分西隣の空いてる作業小屋に住んでいるのでは?鳩はツガイで前のお宅の木に巣を作ってます。

2021/7/14  13:08

投稿者:人力
鍛冶屋さん

「泣けるヤツ」というのは「神様になった日」という麻枝准脚本のPAWorksの作品。

麻枝准は泣きゲーの神様らしいのですが、ゲームやらないので知らん。麻枝准脚本のアニメって、それこそご都合主義設定でクソ展開なのに、何故か最後に涙腺が崩壊して、記憶に深く刻まれる。一種のサブリミナルみたいな脚本で、感動する要素は合理的に見つからないのに、深層心理のレベルで揺さぶられてしまう。

悲劇のプロトタイプとは別の仕掛けただと思うのですが、人間の心理って面白いですね。




2021/7/14  13:01

投稿者:人力
鍛冶屋さん

僕や家内がこういう作品観る時って「親目線」なんだよね。健気に頑張る子とかついつい応援しちゃう。

2021/7/13  22:58

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

「スーパーカブ」(⇐の事ですよね?)の、糞設定・阿呆人物・お馬鹿展開で泣ける人力さんの感受性が凄い^^;)。

2021年の春は紛う方なき凶作でしたが、夏はけっこう楽しめそうでなによりすね。

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