2021/8/24

アフガン撤退の理由を妄想する  時事/金融危機


アメリカ軍(NOTO軍)のアフガン撤退は、トランプ政権の政策を民主党のバイデン政権が引き継いだもので予定事項。

そもそも、アメリカの外交や軍事は、民主党や共和党という枠の外で決められているので、政権交代で大きな影響は受けない。(外交や軍事方針の変更に政権交代を利用する事は良く有る)

では、米軍がアフガンを「今撤退する理由」は何か・・・ちょっとラフに妄想してみる。


1) 中東有事に備える

   アメリカと言えども2面作戦は苦しい。
   今後起こるであろう中東有事の為に戦力を集約している

2) 国内に海兵隊と陸軍を戻す

   コロナバブルの崩壊が起きた場合、米国内で社会は相当に不安定になる。
   さらに、コロナの真実を人々が知れば、アメリカ国内は内乱状態になる可能性も高い。
   その対応の為に海兵隊と陸軍を米国内に引き上げておく


どちらも陰謀論としては魅力的な妄想だが・・・はたして未来は如何に。
10

2021/8/29  21:46

投稿者:メルカッツ
バブル、一般人からすれば、株価や地価が暴落すればバ
ブル

そもそもリーマンの時も、資源バブルは続いて今に至
る。
今なら仮想通過でバブルを産むこともできる。
価格低下中のプラチナや貴金属も投機対象。

だけど、バブルという一般人が感じるものは、
株価や地価など、一般人が投資できる先。
ましてや年金基金など、株価や米国債連動ですから一
発。

どれだけ政府投資があっても、
一般人が関わる部分だけは焦げ付く。それがバブル。
マヤカシですが、小市民は財産が消えるんです。
失われた平成の30年は、日本市民の材が増えず、
消えるべきだった金融機関や財閥が持ちこたえ、
大企業が内部留保を十倍増にした。
そういうものです。

GAFAに乗り遅れた、というのは多分大勢としては違
っています。
大企業は低賃金固定も併せ、育っていますから。

1%の利息がつけられない大企業や金融機関は、
助ける必要はない。
それが世界のルールであって、日本とは異。
癒着やジャパンプレミアムを鵜呑みにした当時の与党と
政府が
補いきれない不の遺産として今も、今後も日本国民をチ
ューチュー吸う

そういうことです

ナベツネ世代が悪しき慣例と供に残る限り、
沖縄基地問題と同じく、日本は縮小の一途をたどること
に。

そうこうしてるうちに、中国が韓国、台湾、ベトナム、
ミャンマを併合、
のようなネオ帝国主義に立ち向かえないことになってい
きます

そうなっても、日本は日本として腹黒く残るでしょうけ
ど。

2021/8/26  4:13

投稿者:人力
メルカッツ さん

バブル・・・なかなか底が抜けません。これだけ供給があ
れば、底が札束で埋まるか・・・。

2021/8/26  4:12

投稿者:人力
777 さん

そう、アフガンは麻薬でしたね。そしてCIA,偽ド
ル・・・。

2021/8/26  4:11

投稿者:人力
ゆうこ さん

米中ロの対立、表向きのシナリオだと私は妄想しています
が、我々が知り得るのはここまで。その裏のべたべたの癒
着は妄想するのみ。

2021/8/26  4:10

投稿者:人力
鍛冶屋 さん

ダボス会議の主催者のクラウス・シュワブが「グレー
ト・リセット」に関する本を出した様です。

コロナを利用して資本主義を解体し、効率的な統治を確
立する・・・一言でいえばこんな内容らしい。これは、
看板に過ぎないのでしょうが・・・スーパパワーが何を
計画しているのか、正直ワクワクが止まりません。

2021/8/26  0:14

投稿者:メルカッツ
妄想するならもっと

ロシアは弱体化済。一旦、中国に任せ、は当然
中国問題且つ、人権問題が悪化することをもって、
国連軍としてインドを参加させ、中国制裁を目的に、
アフガン、ミャンマへ再侵攻

今回の撤退、バイデン氏には中間選挙で負け確実
3〜6か月後に、インド包囲網を取付け、再侵攻は必然
アフガンやミャンマは日本がある程度支援した国、
インドと併せて日本も矢面に立たされる
後方支援でしょうが、今回は軍事的に中国とやりあう下
地になるかと

今後の中国けん制からはやらざるを得ない戦闘
中国も洪水被害など国力は削がれ、地方各省の優劣や弊
害も増大。
更にそろそろ中国バブル…
本来、2020年に来ていたバブルがコロナで在庫整理
され一巡
そろそろコロナバブルが待っています
半導体不足で在庫減少もしますが軽微、不動産バブルは
底が抜けそう

冬季オリンピックでのイザコザで、各国ボイコットとな
ったら景況は失墜
欧米のワクチン免疫不全の顕著化とあわせ世界不況、
そしてすべてが中国の責任となり、世界的に中国の孤立
顕著に

日本がかつてバッシングを受けたように、
中国も例外なく欧米の洗礼を受けるでしょう。
中国が軍事的経済的に勝つことは無いでしょうから、欧
米に軍配
それが中国の真の大国への脱皮の種に
併せて、北朝鮮など怪しい軍事国家のすべての終焉。
中国の勢いは10年後には隣接する韓国や台湾は併呑
日本も盾にされるので国家だけでなく民間への影響も大
きい

ただ、アングロサクソンの狡猾さは今暫くは続くでしょ

が、近々の死者は疫病含めアングロサクソンが桁違いに
多いはず

コロナウイルスの怖さの真骨頂、熟知しているのは中国
か欧米か日本か?
単に、実はそれが今後を占っているかも
意外と自衛隊や厚生省官僚は善い意味で狡猾
感染研の人々はただの僕ですので戦力外として
日本の場合は政局次第。
欧米の場合は、ワクチン接種した首脳の生存残留…次第

愚直に人口・食糧生産を確保できる国が残るだけ
太陽が陰ってしまう数年先、食糧が取れる場所は激変確


今の旱魃や洪水、上空が冷たいから発生していることを
先ずは知るべき。
決して温暖化ではなく、疫病もしかり
竹の花が咲く。そういうことです。120年周期は太陽
の周期

2021/8/25  11:47

投稿者:777
報じられない「タリバンによるアフガニスタン制圧の裏
と陰謀」!
https://tocana.jp/2021/08/post_218619_entry.html

ジェームズ 一言でいうとバイデン政権によるアフガン
の「ポイ捨て」です。ポイ捨てした理由はいろんな利権
の再分配が終わったためで、アフガン自体が必要なくな
ったからです。その利権の一番の要が麻薬貿易です。ア
フガンはアヘン、大麻の生産量が世界トップでアフガン
経済のほとんどが麻薬経済に依存している状況だったん
です。

──アフガン戦争中でもそうだったんですか?

ジェームズ そもそも戦争中、アメリカ兵たちが何をし
ていたのかというと「アフガン民主化と復興」という聞
こえのいい大義名分の下でアヘン畑のパトロールですか
ら。それは原住民の生活の糧である畑を守るという名目
で行われていたんですけど、それは表向きでした。ただ
し、米軍がアヘン貿易の甘い汁を吸っていたのかという
と、それも違うんですよ。米軍は関係ありません。関係
していたのは諜報機関 CIA でした。

アメリカは9.11以前からアフガンに関わっていました。
CIAは、アフガン戦争をソ連にとってのベトナム戦争に
しようと目論んで、ソ連・アフガン戦争に介入していた
んです。ソ連・アフガン戦争を泥沼化してソ連の崩壊の
引き金にしようとしたわけです。そのためにCIA主導
で、アフガンでムジャーヒディーン(聖戦を遂行する者)
を集めて彼らに武器と資金を提供していました。これが
CIAによる「サイクロン作戦」です。ただし、あまり表
に出ていない話をすれば、この時の資金提供は麻薬の販
売によるものでした。アフガンで採れる質のいい麻薬を
CIAが買い取っていたのです。要は麻薬ビジネスをして
いたんです。また、これらの活動を現地で支援していた
のが、我々諜報機関関係者の間では最悪のテロ支援組織
として恐れられているパキスタンの軍統合情報局(ISI)
でした。

──CIAは買った麻薬をどうしたんですか?

ジェームズ 中南米を経由してアメリカに持ってきたん
です。CIAが監視下に置いている中南米の麻薬王、パブ
ロ・エスコバルはその代表格でサイクロン作戦にはかな
り貢献しましたが、彼らを中継ぎにして、メキシコの不
法移民を使って、アフガン産の麻薬やコカインをアメリ
カ国内に持ち込んだんです。

2021/8/24  20:02

投稿者:ゆうこ
シリアはロシアに任せる(笑)アフガンは中国に任せる。身軽に成りたいのよ。身軽なら何でも出来そう。矢でも鉄砲でも持ってきてね〜アメリカの内戦に備える。

2021/8/24  13:16

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

こりゃもう、”コロナバブル崩壊⇛財政破綻一直線”ですよね!…?(いや、コロナバブルっていったい何よ?^^;)。

「ぐれーとりせっと」でしたっけ、楽しみですなぁ^^)。

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