2021/11/22

サバイバルキャンプに挑戦・・・ケモノ怖いよ  トレッキング/旅行


コロナも小康状態で、ワクチンの危険性は信じるかどうかの宗教問題と化している。
市場もFRBがテーパリングを本格化させない限りは変化無し。

・・・ブログに書くことが無い・・・。

そこで、今回もキャンプ動画をアップします。

例によって直前でキャンプ場を予約しようと思ったら千葉県のキャンプ場は全滅。
唯一「超林間サイト」という謎のサイトだけが予約出来ました。

ソロキャンプで、非整地で5000円は高くないか・・・とも思いましたが、
将来的には河原などで「野営」するスタイルにしたいので
練習がてら、利用してみる事に。

非整地だと、傾斜地だったり、下草が茂っていたりする場合もあるので、
登山用のテントだと、地面側が破れてしまうかも知れない。

そこで、タープをamazonで注文しました。
水曜日に発注して、到着が金曜日の21:30・・・。
ブラックマンデイのセールで注文が殺到しているのでしょう。
届かないのではないかとヒヤヒヤしました。


キャンプ地は千葉県の最南端の野島崎に近い。
内房を南下するよりも、鴨川で外房に出た方が近そうです。
150km走れば到着します。

交通量もこのルートの方が少ないので快適。
さらに、海の景色を堪能できます。

ただ、鴨川有料道路の手前に少し登りが在りますが
時間に余裕を持って出発すれば大丈夫。
4:50分に浦安を出発しました。


さあ、冬のタープ泊・・・寒そうですが、結果は動画にて。

5

2021/11/29  6:59

投稿者:人力
通りがかり さん

ご紹介ありがとうございます。寺田本店ですね。「むす
び」という日本で一番マズイ日本酒はネタとしては面白
いです。米ぬかを混ぜたビール・・・私の感想です。

週末、鴨川のイオンで御宿の酒蔵の岩瀬酒造の「超・岩
の井」という純米酒を税込みで1500円程で買ってみ
ました。・・・こちらも、アミノ酸の味がスゴイ。本題
の日本酒は今の日本酒とは別物で、アミノ酸が豊富だっ
た様です。それを酒屋は薄めて販売していた。長期熟成
も当たり前で「古酒」が良いとされていたみだいです。
熟成の期間にアミノ酸が変質して味わいが増すのだと
か。

「岩の井」は古酒で有名な銘柄ですが、海外の品評会で
受賞歴もある酒蔵。カキガラの層でミネラルを豊富に含
んだ硬水で醸造された日本酒でキレも有ります。生無濾
過原酒などは・・・「普通・・・」って感じですが、こ
こは火入酒が美味しい。ちょっと前までは純米酒が10
00円以下でお得な銘柄だったのですが、最近は値上が
りしてしまってお得感は無くなってしまいました。山廃
仕込みらしい、乳酸の酸味が特徴的なお酒です。

最近は「生無濾過原酒」はほとんど買わなくなりまし
た。没個性の酒が多いから。やはり酒蔵の実力は火入れ
酒の方が強く出る。個性も際立ちます。さらに、地元で
普通の飲まれている「本醸造酒」の方が酒蔵の個性がよ
り強く出ている様に感じます。アル添酒を敬遠する方も
多いのですが、私は日本酒ならではの醸造法としてアリ
だなと思っています。

2021/11/26  23:51

投稿者:通りがかり
戦国武将たちが愛した銘酒が、時を経てここに復活!
https://recommend.jr-central.co.jp/oshi-tabi/contents003.html
私は予算的にさすがに参加できないですが、一応参考まで…。

ちなみに以前教えてもらいました、アミノ酸の効いた神崎の銘酒ですが、来月に道の駅「発酵の里こうざき」に寄れそうなので、購入できそうです。楽しみにしてます。

2021/11/25  13:16

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

真っ当な?社会人としては「職質」はまず避けたい。

若い頃は酔っ払って何処でも寝てたのに…野営は週末の日常だった。

2021/11/24  20:21

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

むかしむかしは、河原(橋の下)は言うの及ばず、田舎のバス停(小屋型)・無人駅の駅舎・閉店後のドライブインのベンチ…とうとう、原チャに寝袋とカセットストーブだけ積んで、何処ででも”寝”れましたが、いまのご時世ではもうそんな”旅”はできないでしょうねぇ^^;)。

2021/11/24  17:40

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

薪木燃やし放題だから、薪代で2000円程度、シャワーで500円程度、ビール安いから300円程度特したとすると、他のキャンプ場並み。野営はタダだけど、ヤンキーに襲われるのはイノシシより怖い。

2021/11/24  15:07

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

今回は1番なれなかった…。
このサイト(って言えるか?)で¥5Kか...自分ならパス。

キャンプ=ストイック(ある意味”修行”)
海外旅行=冒険
でしたよね。
いまは、Youtubeで世界中何処へでも行けます(行ったつもりになれます)もんね。

2021/11/24  9:57

投稿者:人力
通りがかり さん

夜明けのシーンは検見川浜の辺りです。国道16号線の
五井から姉ヶ崎の間は舗装が荒れていて、サイクリスト
泣かせです。道路の継ぎ目で自転車がジャンプしたり、
大穴に車輪がハマったりします。横を大型トラックが並
走するので、逃げ場が無く、この様な危険個所を回避出
来ずに高速で突っ込まざるを得ない場合も度々ありま
す。私は一度、穴に突っ込んでハンドルが下を向いてし
まった・・・。

それなので、私は16号線は回避して、内房線の陸側を
並走する道路を走ります。工場萌えでは無いので(セメ
ント工場などは好きですが)、安全を優先します。16
号線にある「美人多し、運転注意」の看板は大好きです
が・・・。

キャンプは元々はストイックなレジャーで、テントと焚
火という最小限の装備で自然に溶け込む遊びでした。私
が子供の頃はキャンプ場なんて無かったので、母の実家
に帰省してキャンプに行く場合は、大抵は河原キャンプ
でした。テントの設営が終わったら、次はトイレの穴を
男性が掘り、女性が石でカマドを作った。当時のテント
は帆布で重かった。

現在のファミリーキャンプにはストイックの欠片も残っ
ていません。リビングとキッチンでの生活を外で再現す
るだけ。キャンプ場はネット完備で子供達はテントの中
でゲームをしていたりします。薪もキャンプ場かホーム
センターで買うので、薪を割ったら虫がゾロゾロ出て来
たなんて経験も出来ない・・・。トイレも水洗で洋式便
座、ウォシュレット完備が好まれる。

私は常々、管理されたキャンプ場でキャンプをすると、
駐車場でキャンプをしている気になります。砂利で聖地
されて区画されているから・・・。なるべく林間サイト
を選ぶのですが、今回の様な「自然の中に居る」感覚は
得難いです。

本当は河原か海岸でキャンプをしたいのですが、キャン
プ禁止の場所が多くて自由なキャンプは難しくなりつつ
あります。(法律的には本来は所有者が居ない(国有)
ので問題無いハズなのですが)

2021/11/23  21:25

投稿者:通りがかり
4時台に浦安を出て、オープニングで朝日が射す中しゃべっているのは、姉崎の工業地帯沿いの16号線でしょうか。
以前「ワンイチ」(東京湾1周)のコメント欄にリンク貼った、活動してないギタリストの旅(その7、とあるようにその1からある)の人は、工場萌えなので往路で工場風景についてさんざん語っているのですが、興味ない人力さんは全く触れていないのが対照的で面白いです(だから、色々な方のブログを読むのは面白い!)

それにしても、ストイックなキャンプと言いますか…(もっとラクな場所・方法はいくらでもあるような気がするので)
余談ですが、ストイックというと松任谷由実が20年くらい前、雑誌のインタビュー記事で
「スキーは『転んではいけない』というストイックさがあるけど、スノボは転んでも『ギャハハ楽しいね』で済む。しかし私はそれでは物足りないから、ストイックな方に魅力を感じる」という内容のことを話していたおぼえがあります。

※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ