2021/12/17

「偏在」を無視するMMT・・・  時事/金融危機
 

鍛冶屋。さんが色々書かれていますが、私自身MMTにそれ程詳しく無く、さらに経済にもそれ程詳しくありませんが、一応、私なりの考え方を。(ミクロとマクロをごちゃ混ぜにするなとお叱りを承知で書きます)


■ 通貨発行は納税によって国庫に還元するから財政破綻はあり得ない? ■

MMT系の方は「通貨発行権のある統合政府において、自国通貨建ての国債はいくらでも発行できる」という主張します。確かに金利をゼロに固定出来れば可能ですし、今の日本はそうなっている。

これに対して「為替が下落してインフレ率が上昇する(通貨の価値が棄損する)」と私は三橋教批判で10年以上書き続けていますが、MMT系の方々は、「円の本当の需要は円を使い納税する日本人によって支えられるから、通貨の価値は失われない」と反論します。「通貨は国債発行によって生まれるが、一方でそれは納税とし国庫に還流するから財政の均衡は保たれる」と主張する。

■ 通貨は発行された後、様々な経路を通って流通する ■

通貨は発行された後、実際には様々な場所に偏在します。

基本的には貧乏人から金持ちの手に渡り、預金や投資によって資産市場で運用される。金利の低下した日本では円は為替市場でドルに替えられて(円売りドル買い)外貨で運用される。海外市場が順調な時は、適当な金利を稼いで、所得収支が黒字化し、納税にもいくばくかのメリットがある。為替市場は円売りドル買いが続くので円安傾向が続きます。

一方、世界的なバブル崩壊などが起きて海外市場が暴落すると、日本の海外投資は大きく棄損します。日本の金融機関や投資家は慌てて海外資産を売却して円に資金を戻すので「円買いドル売り」が発生して、為替が大きく円だかに振れます。

簡略化すると 100円を1ドルで海外投資 → 暴落で0.5ドルで売却 → 円高で30円に目減り

■ あれ、70円は何処に行ったの?? ■

これ私も不思議なのですが、多分「強い通貨は買われる」の法則で、一時的に為替市場にプールされているのでは無いか。これは安くなったドルの価値保存の意味も兼ねています。

しかし、しばらくすると日本国内は資産市場の損失によって不景気になるので、緩和政策が始まり円が下落する。この時点で為替市場では円売りドル買いが加速するので、円安になります。

バブル崩壊、リーマンショックと、だいたい同じ道を辿っています。

注目するべきは、資産市場と為替市場が大量な円やドルをトラップしているという点。これに民間の信用創造と信用収縮が加わるので、実査にはこれ程単純ではありませんが、円を大量に発行したにも関わらず、円安で物価が上昇して、一方で日本人が使えるお金が目減りしています。

これが777さんが書かれた金融緩和によるデフレの正体では無いか。金融緩和をして国民にお金を配っても、貧乏人の手元には残らず、さらにはバブル崩壊によって雇用まで失われる。長期的には経済は冷え込むが、目先ではインフレが進行して、長短金利が逆転して逆イールドカーブが発生する。

投資は高い長期金利を、安い短期金利の差で奪い取るゲームですから、長短金利が逆転すると市場は崩壊する。


■ 会計学的な処理では「偏在」は存在しない? ■

MMT系の人達は、「海外でのお金の流れは相殺されるので考えなくて良い」「民間の信用創造はプラスマイナスゼロ」と片付けてしまいますが、それこそ机上の話であって、実際の経済では、ここら辺の影響が非常に大きい。むしろ、相場や金利は「偏在」によって生まれるので、偏在を無視するMMT系の理論は偏在が大きくなると破綻する。インフレ率の上昇も偏在の結果だが、偏在を認めないMMTでは対処が出来ない。

MMTの基本は「会計学的な財政論」、或いは「バランスシート財政論」ですが、「貸方」「借り方」の他に「特別損失」みたいな物が存在するのが実際の世界の様な・・・。この損失は誰かの利益ではあるのですが。


考察が雑なので、詳しい方々のツッコミ承知で書いてみました。
5

2021/12/21  10:28

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

間違って新しい記事の方にお返事を書いてしまいました。お返事と言っても期待に添えるものでは無いですが。

2021/12/21  6:26

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

長いReコメ頂けるなら(メンドクサクなくなった?)、いままでの問に真摯にお応え下さいよ(先に宿題しましょうよぉ^^;)。

2021/12/21  6:25

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

人力さんは、それこそ資産市場にしか興味がないんですよね。世界を動かしてるのは資産市場だと。

>コストプッシュインフレ・・・
出ましたね伝家の錆刀。
 >「戦争などと極端な例を持ち出されても・・・」
「戦争」や自然災害などで生産設備や労働者人口がダメージを追ったり、または資源そのものが枯渇したことによる、”生産したくてもできなくなった”状態で起こる不可避なインフレが真の「コストプッシュインフレ」です。

 >アメリカのインフレ率は原油価格の高騰で・・・
しかし、昨今の原油高は人為的な生産調整によるものです。たしかに生産者側(需要者側・消費者側)からみればコスト高ですが、供給者側からみれば利益増加策でしかないので、マクロで見ればコストプッシュとは言えません。普通の(しかも人為的な)インフレです。

IC枯渇で車が1000台/月しか作れないので1台あたりの価格が高騰する(不可避)のと、
1台の値段を釣り上げてるため(人為的)、10000台/月の生産能力があるのに1000台/月しか作らないのでは同じ現象ではないでしょう?。
それこそ、これがマーケット原理(市場原理)主義なんじゃないんですか?。


>リーマンショックが良い例ですが、FRBが金利を抑制し続けた為にアメリカで住宅バブル
リーマンと住宅バブル(サブプライム)は別だと思うんですが・・・それは置いといて、あんなものあからさまな人為的インフレ・バブルじゃないですか(それを否定しましたっけ?)。まぁ原因は、”FRBが金利を抑制し続けたから”ではありませんけど。

>しかし、財政出動や超金融緩和で市場に放出されたマネーは、預金や投資を通して資産市場に流れ込み、ここで大
きなバブルを膨らめています。
預金や投資(⇐コレは投機ですよ)資産市場に流れ込みねぇ・・・(正直阿呆らしい)。

そも、人力さんは「バブル(経済)」をなんだと思われていますか?、↑の話のまえに是非お聞きしたいのでが。
↑前にもお聞きしましたが無視られた・・・またまたでしょうかねぇ...

2021/12/21  4:39

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

「戦争などと極端な例を持ち出されても・・・」と言わ
れると思うので、先手を打っておきます。

「テールリスク」とおう概念を御存じだと思いますが、
現在の金融緩和などの極端な政策を継続する場合、何か
問題が起きた時のリスクが政策の継続期間が長くなれば
なるほど大きくなります。

リーマンショックが良い例ですが、FRBが金利を抑制
し続けた為にアメリカで住宅バブルが起き、そこで生ま
れた大量の住宅担保証券(MBS)が債権市場を肥大化
させた。「アメリカ経済はバブルだ」という指摘は当時
から一部の方々がしていましたが、その様な指摘が出始
めてからFRBが金利を引き上げるまでに2年間掛かり
ました。この間にバブルの規模はどんどん膨らみ、最後
はリーマンブラザーズの破綻によって崩壊した。

現在は当時と比べものにならない程金融緩和と財政出動
が行われていますが、これを否定する事は難しい。コロ
ナ自粛で大きいな需給ギャップが生まれているので、政
府や日銀がこれを埋めないと経済が即死します。しか
し、財政出動や超金融緩和で市場に放出されたマネー
は、預金や投資を通して資産市場に流れ込み、ここで大
きなバブルを膨らめています。FRBが利上げと口にした
ら市場は震撼しますが、実質的に緩和縮小を開始したら
市場は崩壊します。この影響はコロナ以上です。

バブル崩壊の様な経済のヒステリックな現象はテールリ
スクの一種なので、極端な政策が長引けな長引く程、破
壊の規模は大きくなります。しかし、中央銀行は最早市
場の奴隷なので、市場に影響を与える緩和縮小にはなか
なか舵が切れません。同様に政府は国民の奴隷なので、
一度肥大化した財政を容易には縮小出来ません。これ
が、政策当局の意に添わずテールリスクを増大させる要
因となります。

戦争は極端な例ですが、リーマンブラザーズという会社
の破綻だけで、バブルは弾けるのです。当時もドルの流
動性が一瞬で枯渇してドルの信用に疑問が持たれました
が、次なる崩壊はどうなるのか・・・緩和拡大や流動性
の供給だけで通貨の信用が保てるかどうか・・・。

2021/12/21  4:26

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

一般的に国債償還を政府が断念すると「デフォルトの宣
言」と受け取られます。

インフレについて・・鍛冶屋さん、日本しか興味無いで
すよね。ここら辺はネトウヨの方も同じで、私はアメリ
カを念頭に多くの事を語っています。アメリカのインフ
レ率は原油価格の高騰で6%に達しています。

日本は相変わらずインフレ率が低いのですが、それでも
足元のインフレ率は上昇に転じていますし、「食品の容
量を減らす」などのステルスインフレで実際にはそれな
りのインフレ率になっていると思います。ただ、人口減
少と相殺されて家賃の上昇率が低いので、これがインフ
レ率を実際よりも低く見せています。

生活必需品の値段は庶民が貧しくなる一方なので上昇率
は低いのですが、嗜好品や高級品の値上がりはスゴイで
すよ。私はロードバイク好きですが、シマノのパーツは
毎年値上がりを続けていますし、今年はロードバイクの
値段が軒並み値上がりました。世界的な需要の高まりを
反映したものですが、日本では「需要の高まり」がバブ
ル後住宅以外であまり起きないので、物価が低調だとも
言えます。

高齢者が消費せず、若い世代は所得が増えずに住宅ロー
ンと教育費に掛かるコストが増大するので需要は高まり
ません。さらに、若年層の所得の低下が追い打ちを掛け
て、日本の物価は構造的に上昇し難いものとなっていま
す。

但し、輸入価格の上昇によるコストプッシュインフレは
財政政策や日銀の金融政策では止め難い。原因が円安の
場合は、緊縮財政や日銀の緩和停止や利上げ、為替介入
で若干緩和出来ますが、一方で冷え込んだ国内経済に決
定的なダメージを与えます。

財政政策や金融政策で止める事が出来ないのは、今回の
原油価格の上昇の様な原材料やエネルギー価格の上昇
で、中東有事や台湾海峡有事でも起きれば、原油価格は
簡単に100ドルを突破して150ドルに達するでしょ
う。これで日本のみならず、世界のインフレ率はピョン
と跳ね上がる。これを国内政策で止める事は不可能で
す。

MMT系の方々は「インフレは簡単に止める事が出来
る」と言われますが、為替の下落や、原油価格の上昇な
ど外的要因のインフレを止める事は政府にも日銀にも不
可能です。アメリカが本気で戦争を始める時に、日本の
言う事を聞くと思いますか?

2021/12/20  22:00

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

メンドクセ〜っても、”嘘垂れ流し”てたらイカンでしょ^^;)。
っで、デフォルトって政府が政府が宣言するものなんですか?(またまた新説?・・・それともコレも虚?)。

たしかに、許容を超えたインフレなれば問題ですが、インフレ抑制策なんてそれこそいっくらでもあるので(現に、今現在もそれをし続けてるから、インフレになってないでしょ)心配ご無用です。
人力さん、そもインフレが何かお分りでないんでしょう?。
----------------------------------------

これどうしても聞きたいのですが、前々回の”¥-70”のお話、けっきょくどういう事だったんでしょうか?。
なんで$が倍価に高騰したのに、¥-70の損失(しかも¥70って半端な)が出たんですか?・・・メッチャ不思議。

2021/12/20  21:57

投稿者:777
鍛冶屋さんは何故こんなに頭が悪いのか?

コロナ対策による金融緩和・財政出動でこれだけ貧富の
差が拡大した

世界の上位10%が76%の富を所有 
 『21世紀の資本』の著者として知られるトマ・ピケテ
ィをはじめ欧米諸国の経済学者らで構成し、本部をパリ
に置く世界不平等研究所(World Inequality Lab)が7
日、世界的な格差の実態を調査した「世界不平等レポー
ト(WORLD INEQUALITY REPORT 2022)」を公表した。新
型コロナウイルスの世界的まん延のなかで、ひと握りの
超富裕層が爆発的に資産を増やした一方、深刻な飢餓に
苦しむ人々をはじめ大多数の貧困化が進んだことを統計
からあぶり出している。筆頭著者のルカ・シャンセル
(仏経済学者)は「新型コロナウイルスの感染拡大は、
非常に裕福な人々とそうでない人々との間の不平等を悪
化させた。貧困拡大とのたたかいにおける社会的国家の
重要性を示している」とのべ、不平等の是正には新自由
主義的な政治制度の変革が必要であることを訴えてい
る。

コロナ禍でさらに拡大した貧富の格差

 この報告書は、同研究所が1995年から毎年発行してお
り、最新版はコロナ禍が世界を襲った2021年の実態を調
査したものだ。研究所共同所長のルカ・シャンセル(パ
リ政治学院)、トマ・ピケティ(パリ経済学院)、富裕
層の税逃れについての共著を執筆し、エリザベス・ウォ
ーレンやバーニー・サンダースなど米上院議員が富裕税
を提案するさいにも支援したカリフォルニア大学バーク
レー校のエマニュエル・サエズ、ガブリエル・ズックマ
ンなどの経済学者たちがまとめた。

弱肉強食の時代 19世紀初頭と同レベル

 2020年に世界を襲った新型コロナ危機は、世界の不平
等をさらに悪化させた。

 最富裕層とその他の人々との経済的格差は、パンデミ
ックの間に劇的に増加している。2020年は、世界の平均
資産はわずか1%しか増加しなかったが、上位0・001%の
資産は14%増加し、さらにビリオネア(億万長者)とい
われる最富裕層の富は50%以上も増加した。

続きは

https://www.chosyu-journal.jp/kokusai/22324

2021/12/20  16:08

投稿者:777
日本が絶対に財政破綻しない理由

日本のゴールド「天皇の金塊」をジェームズ斉藤が徹底
解説! 知られざる日本の財宝、驚愕の金額…米デフォ
ルトと関連
https://tocana.jp/2021/11/post_225242_entry.html

ジェームズ 日本の秘密資金の話をしておきましょう。
前回、「日本は明治以降ずっと戦争を続けてきましたが
それはゴールドを集 めるためだ」という話をしまし
た。そのゴールドの多くは太平洋戦争前からのもので
す。日本の隠しゴールドに詳しい人でも太平洋戦争中の
フィリピンからのものだと思っている人が多いのです
が、一番はシベリア出兵でロシア皇帝のゴールドを手に
したのが最も大きいのです。

──太平洋戦争中、東南アジアからのものが最大だと思
っていたんですけど違うんですね。でも、確かにシベリ
ア出兵に関するwikiを見ると「 共産主義の封じ込めと
いう目的のほかに帝政時代の外債と、 露亜銀行などの
さまざまな外資を保全する狙いもあった」 と書いてあ
りますね。

ジェームズ シベリア出兵はイギリス、フランス、アメ
リカなんかも軍隊を出していますから。 こういった
国々の本当の狙いもロシアのゴールドでした。教科書で
は「反革命のため」や「チェコ軍を助けるため」とか書
いていますが、そんなことはありません。自国の利益が
なければどの国も軍隊を出したりしません。

──じゃあ、イギリスやフラン、 アメリカもゴールド
を狙っていたと。

ジェームズ そうです。その中で最後まで撤兵しなかっ
たのが日本でした。他国は1920年にはシベリアから撤退
していましたが、日本は2年後の1922年までシベリアに
残っていました。実はこれが凄いのです。歴史を振り返
ってみればわかると思いますが、世界最強を誇ったナポ
レオンやヒトラーの大軍もロシアの冬に直面した瞬間、
敗走しています。ところが、帝国陸軍はマイナス35度に
もなるシベリアの冬を数回も乗り越えているのです。世
界軍事史でも奇跡レベルの作戦ですが、重要なのはその
ような超過酷な状況でも大軍を派兵させ続ける特別な事
情があったということです。やはり真の作戦目標はゴー
ルドの回収で、日本はロマノフ王家の財宝を狙っていま
した。実際、帝国陸軍が放った石光真清という諜報員が
白軍( ロシアの反革命軍)からゴールドを預かったこ
とをのちに証言しています。

2021/12/20  15:50

投稿者:人力
鍛冶屋。さん

歳を取ると「議論、メンドクセー」って感じるのは否定出来ません。

昔は「自分の勉強」で議論をしていた節も有りますが、そろそろ色々な答えが実際に出てくる頃なので、議論よりも「結果待ち」と言った状態。

財政破綻は政府がデフォルトを宣言する事は有りませんが、インフレ率が許容を超えて上昇すれば「通貨と国債と国家」の信用が失われて事実上の破綻でしょう。結果的に、福祉や医療の強引な削減が行われ、公共事業などが大幅にカットされる。

尤もその状態を回避する為に次のシステムがシームレスに起動するかケースも有りますが、陰謀論的には、一度グチャグチャになってリセットされる未来をどうしても妄想してしまいます。どの方が結果的に「楽」ですし。

2021/12/20  15:31

投稿者:鍛冶屋。
人力さん。

>別に「論」の正当性を批判している訳ではありません。
いやいや がっつり↓主張(否定)してるじゃないですか^^;)。

>私は「MMTは危険」と主張しますが、有害である事は主流派経済学の「リフレ派」と大差がありませんし。

自分は、信用貨幣論の正当性がどうのと言っているのではなく(もちろん、”信用貨幣論”は論理的に正しいのですが)、人力さんのMMTへの批判や認識が見当違いである、またそれを批判するにあたって嘘を吐かれている(「〜誰かがこう言っているが」や「〜はこう主張しますが〜」・・・とかとか)事がダメですよっと言っているのですよ。

ご自身の見解・見識で、MMT(信用貨幣論)の”内容・その理論”を批判するのはもちろんアリです。しかし、そうするのでしたら中に書かれている事柄(理論)に対して、その理屈を論理建てて批判しましょうよってことです。

まぁ、けっきょく最後まで無視られましたが^^;)。


ところで、事の発端を覚えておられます?。
人力さんが、「もうすぐ、日本国の財政が破綻(日本国国債がデフォルト)するぅ〜!」っというモノからでしたよね。
今も、その意見・見解に変わりはありませんか?。


----------------------------------------
>777さんは色々お詳しいのですが、スタンスとしては私と同じの様で・・・
何を書かれているかは知りませんが(あまりに下らな過ぎて...読んでないので)、まぁ人力さんが推すのなら、それは毎度のごとく頓珍漢なのでしょう。

しかし・・・人力さんも変わりましたよねぇ...^^;)
昔は、「ご意見歓迎! 批判や批評バッチ来い、論戦・ 舌戦とことんやりましょう! 」だったのに。
お話の筋ももっと論理的だったし・・・、それが老人脳の方に阿るだなんて悲しいです(...コレが老いというものか)。
人力さんのように自転車で何百キロも走るなんて到底できませんが、自分はせめて頭は柔らかくありたいと思っています。

ところで2、「人力でGoは」もうコンプラフリーなんですか?。

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