2006/10/23

1号機の  音楽

 ワタシのギター1号機ことLL−31Bの音の出方がちょっと変です。
 普通に弾いていると気にならないんですが、カポタスト(変調器)を2フレット目にはめて高いフレットを押さえると妙に音がビビリます。
 ネックが順ぞりしているのかな?とか思い少しロッドを回してネックを起こしてみたらビビリはなくなるんですが、今度は思いっきり弦の当たりがおかしいです。(1フレットと19フレットを同時に押さえて見るとわかります)1〜8フレットくらいまで弦が完全に浮きます。

 こりゃネック調整しないと…。フレットの擦り合わせか?? あ〜またお金がかかる。ま、手のかかる子ほど可愛いと言いますし、週末くらいにまたギター屋さんへGo!ですかな。

 クリックすると元のサイズで表示します
0



2006/11/4  21:06

投稿者:ぴーくん

 結果的にはフレットが所々浮き出しているってことでしたが、これは1年通して保管しているとどうしても多少は出てくるようです。楽器店のように温湿度管理が完璧って訳じゃないですから。
 あと弦高がかなり低く設定してあるので、強めにストロークすると浮いている部分でのビビリはしょうがないそうです。心持ちサドルを高くして再作成すればだいぶマシになるそうです。(リフレットしなくちゃならないほどの浮きかたでもないし、まだフレットの減りも少ない。)部材のストックがあるからゴーリゴーリ削って作りますか…。

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/10/25  21:02

投稿者:ぴーくん

 ネックはほとんどストレートなのでサドル側がおかしいのか、フレット浮きか何かなのでしょうか。

 情報お待ちしております。

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/10/24  22:47

投稿者:島人

そんな症状あるんやね。なんやろ?

http://sky.ap.teacup.com/simabito/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ