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投稿者:sterai
 DSAって何じゃいな。僕のは単に「走ってると、苦しくなったり楽になったりを繰り返します」ってだけかもよ。

 「走りの均衡点」ってのはいつか使いたいと思っていた言葉なんだけど、昨日書いてて、「均衡」とか「均衡点」とかよく意味わかんないで使ってるから、笑われちゃうかと思ったんだけど。でも、何か雰囲気が格好良いから使っちゃった(笑)。
投稿者:bmb
けど、マラソンと語学では、マップの大きさが違うから別の話じゃないですか。

それはさておき、走り方の均衡の話は、身体運動におけるダイナミカルアプローチみたいで面白いですね。数式上の概念に過ぎない均衡状態が意識されるという考え方は、ダイナミカルシステムアプローチと心理学をつなぐアプローチなのかも。
投稿者:sterai
 マラソンでも、「今、何kmくらいまで走ったのか」がわからないともの凄く疲れますね。また、「20km走ったから、残り22km」とわかっていたとして、これを全体として22kmと捉えるよりも、「橋まで6km、第2折り返し地点まで5km、5km引き返してきて橋、橋からここまで6km」と分割して考えた方がもの凄く気が楽です。「夢は大きく、目標は実現可能な範囲内に設定」という原則がここにも活きている。
投稿者:bmb
「今、全体のどこにいるのかがわからないと不安になって勉強の速度は落ち、夜は眠れず、メラトニンを常用し、飲酒量も増え、時には医者に通って薬ももらうけれど、石にかじりつきながら数年経つと、いつの間にか全体が見えていることに気づいた」タイプです。

以前、「英語学習の目的なんて考えずに手を動かせば良いんだ」と書きましたが、語学に限らず、「地図というものは、地図を持たずに歩き続けない限り手に入らない」というのは、全てに当てはまる原理なんだと、身を削って学びました。
投稿者:sterai
 bmbさんもこのタイプですか? 「要領の良いタイプ」という印象はないけど、ちょっと意外かも。
投稿者:bmb
>自分は、「今、全体のどこにいるのか」がわからないと、勉強そのものが停滞してしまうタイプなので

良く分かります、その気持ち。けど、語学に限っては、そんなこと気にならない人の方が早く上達するんですよね。何度、その事実を見せつけられても、自分では真似はできない。難しいものです。
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