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投稿者:sterai
 ただ、もちろん、関数型言語の面白さはそれだけじゃなくて、「リストと再帰的処理の相性の良さ」だとか「関数を受け取ったり返したりする関数」だとか、他にもいろいろある。

 LISP、Scheme、Haskell、OCaml、F#、Scala、等々、いろいろな言語を学ぶと、一口に「関数型言語」と言っても、どこに面白さを感じるかが異なるように思う。
投稿者:sterai
 随分久し振りに(特別付録としてまとめられた冊子を)読み直した。

 この連載だと、「関数型言語の面白さは、『処理の流れ』ではなく『処理の組合せ』に着目するところ」といったところかなぁ。
投稿者:sterai
 「日経ソフトウエア」の2011年2月号(2010年12月24日発売)の特別付録になるようだ。
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