ミカン箱と鉛筆と

日本刺繍、ベランダ園芸家。人生は笑ってなんぼだと思う。
鳥リンガル:オカメインコ語、英語、関西弁。

 
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投稿者:zizi
ronbun様

アレックスの学習のプロセスとか、彼の感情表現とかとても面白かったです。メモワールなので、作者自身の研究資金を得るための苦労とかも書かれています。私の知人たちも大学で研究資金を得るのがいかに大変をいつも言っているので、共感しました。

洋書版は写真が暗い白黒で 楽しめませんでした。ヨウムは尾羽が赤くて綺麗なのでカラー写真が良かったです。翻訳本ではカラー写真だといいですね。
投稿者:zizi
猫並様

アレックスは感動ものでしたね。でも彼は結局は実験動物だったので、ストレスがあったのかなーと考えて、うちのオカメインコが あんなに学習しなくても良いから 愛情たっぷりに接していようと思います。
投稿者:ronbun
アレックス、これまで何度か取り寄せようと思ったのですが。
やはり「涙無くしては。。。」ですよね。
賢さも愛情も、ゆえの悲しみも想像できてしまって
未だ読めず。。。
憧れのヨウムさんのお話でもあるので
いつかは...。と思っております。
投稿者:猫並
アレックス、面白かったです。私はもちろん、翻訳で読みましたが、フクロウを怖がるところとか、トリ賢い!とびっくりしました。今はやってるサンデル先生のあれ、あまりに流行ってるし、なんとなく言いたいことはわかる気もして、なかなか手が出ません。やっぱり原語で読まれました?

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