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2018/1/18 | 投稿者: まるきち

昨日は久々の雨、、、

今朝の東京は
霧の都ロンドンのようでした。

行ったことないけど。


Paul McCartney - The Back Seat Of My Car
(アルバム RAMより)
2



2018/2/14  7:01

投稿者:八木彬夫

八木彬夫です。
お応えいただきありがとうございます。
よろしくお願いいたします。

2018/2/12  22:11

投稿者:まるきち

八木彬夫様

はじめまして。
コメントありがとうございます。

ビートルズの音源については
若いころ西新宿を駆けまわった経緯がありまして(笑)
貴書の概要の「定位」など
追及すべき着眼点がよく似ており
興味がありますので
喜んで紹介させていただきたいと思います。

これから読みますので
しばらくの間お待ちくださいませ。

2018/2/12  19:34

投稿者:八木彬夫

amazon オンデマンドで「The Beatles 音源徹底分析 上・下」を出版している八木彬夫です。
貴ブログで拙著を紹介いただければ幸いです。

内容紹介
ザ・ビートルズについては多数の書籍が書かれており、今や出尽くした感があります。本書は、これまで行われたことがなかった定位の分析を行うことで、正規発売だけでなく現在入手可能なブートレグの音源までも含め、一曲ごとに詳細な分析を行ったものです。
上巻では、彼らのデビューからコンサートを止めてしまう66年までの期間を追いました。
下巻では、彼らが挑戦した新しい音の追求、67年のストロベリー・フィールズ・フォーエヴァーから、最後の録音となった70年のアイ・ミー・マインまで。さらには謎に満ちたゲット・バック・セッションの全貌を明らかに。
95年から始まったアンソロジー・プロジェクト、入手可能なブートレグの音源も含めて、一曲ごとに詳細な分析を行ったものです。

amazon > 本 > ビートルズ で検索

または

上巻(赤本)https://www.amazon.co.jp/Beatles-音源徹底分析-上-八木彬夫/dp/4802093810

下巻(青本)https://www.amazon.co.jp/Beatles-音源徹底分析-下-八木彬夫/dp/4802093829

著者について
1960年生まれ。ビートル・マニアとしては第二世代に属する。著者自身が様々な楽器を演奏し、現在も音楽活動を続けている。これらの知識と経験をもとに、まとめた本書は、小説投稿サイトにおいて、合計200,000PVの閲覧がされている。

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