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〜心の棚卸し〜上半期篇

2020/2/29 | 投稿者: ○きち

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「魔女の宅急便」 (C)1989 角野栄子・Studio Ghibli・N


今日は仕事で
上半期が終了しましたネタです。

我がチームの今期のスタートは
まさかの
「トップセールスマンの脱退劇」
から始まりました。

気分を切り替えて
「だからどうしたの?」
と必死に自分に言い聞かせながら
取り組みました。

そこに投入されたのが
期待の新人!

半年間、その彼は
身も心もボロボロになりながら
奮闘しました。

お陰様で
それなりの成果があったように感じます。


お陰様と言えば
例えば、その彼を1年以上前から
支えてきた背景があったように感じます。

会社を辞めて行く人もいれば
そこで頑張る・踏ん張る人もいる。

成果を出す人もいれば
陰ながら
その支えに回る人もいる。

人類の集合体は
同じタイプだけの集まりではなく
タイプが違って凸凹しているからこそ
纏まるんだということが言いたいのです。


朝、目覚めてカーテンを開いて
やさしい気持ちになれたら
例えどんなメッセージでも受け入れられるよ、、


と言うことで
今日の1曲、我ながら
なかなかナイスな選曲しました!笑



家入レオ 「やさしさに包まれたなら」

僕が小さかった頃は
神さまがいて不思議に夢を叶えてくれた。

大人になった今は
仲間が癒してくれて
まさかの奇跡を叶えてくれた。
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