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まるきち流「神秘を科学する」

2020/11/15 | 投稿者: まるきち

電気製品が壊れた時、
修理する人が診に来た時に限って
突然、直るということ
はなかったでしょうか?

あるいは
新しいものに買い替えたら突然!
壊れたものが焦り始めて
頑張り始めたことは
ありませんか?

私の場合、時計やイヤホンなど
いろいろありました。

まるで無機物にも
意思があるように
とても不思議なことです。


その昔
恋人との仲が悪くなって
腕時計の表面に亀裂が入った時の話。

不安な気持ちになって
急いで
彼女のもとに駆け戻って
お互いを分かり合えたら
その亀裂がなくなったことがあります。


今、思えば
ただの擦り傷を拭き取ったら消えた
だけだったかも知れません。

地球上の科学は
すべが事実、結果から起きているからです。

しかし、アーティストとしては
未来の
神秘的なものも捨てがたいのが
正直なところです。

なんちゃって



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2020 秋
丸田勇悟「悲しみのシャツ」
レコーディングに着手

全ては
意思を持って動き始めることが
事態を、事実を変える
現象を作るという事です。
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