屋上からの風景、富士山11/13 これからはこちらに投稿しますのでよろしくです。→http://okujou.seesaa.net/

2007/9/23

雨のホーネット  飛行機
雨の中はるか遠くから爆音が聞こえてきました、F−18ホーネットが2機編隊でやってきました。慌ててカメラを構えて設定も何もできないままシャッターを押していました。
来ました2機編隊。クリックすると大きくなります。rあっという間に頭上通過。クリックすると大きくなります。r
そして通り過ぎていきます。クリックすると大きくなります。rこの間10秒ほど。クリックすると大きくなります。r
いやはやあっという間に通り過ぎてしまうのでカメラの設定をいじっている暇はありません。バシャバシャ撮ってみて後のお楽しみでしたが、なんとか写っていたので投稿です。

両翼の端から糸を引くように見えますが、雨水がこんな風に見えるのでしょうかね?

しかし、こんなに接近して飛べるとは驚きです!見事です!
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2007/9/26  0:37

投稿者:NAO
ルプレさん、こんにちは。
訓練なら納得ですね、我々には編隊の訓練なんてできませんね。
ヘンタイの訓練ならできるかも・・・そんな訓練するなって?ごもっとも・・・

2007/9/25  9:56

投稿者:ルプレ
あえてくっついて飛ぶ訓練だったんですね。
納得です!

2007/9/25  0:36

投稿者:NAO
オルスコさん、いつもありがとです。
航空機関係は、自信がなくても投稿すればオルスコさんがフォローしてくれるので頼りにしてます。
一番機のヘルメットを見ながらの操縦ですか!!!凄いです。参考にしたいけど生かせる場所が・・・・・

ベイパーも理解しました。翼の正面に当たった空気が圧縮されてそれが順次後退翼に沿って端に流れて行き、端で一気に開放され気圧低下して温度も下がって結露ですね。短い飛行機雲と理解しました。

2007/9/25  0:10

投稿者:NAO
ルプレさん、今日は。
普段はこんなに接近して飛んでませんよ。オルスコさんの報告によるとこの日は編隊着陸の訓練だったのでしょう。
しかし、下から見ていると見事に2機が凄いスピードで平行移動していきます。
もしぶつかったら?なんて想像はしないことにしています。

2007/9/24  23:32

投稿者:NAO
ガマさん、こんにちは。
すぐ後ろに付いたら前の飛行機のエンジンから出る炎で焼かれちゃうってば。やっぱり再度倍サイドでしょう。

微妙な雨でした、小粒の雨が降ったり止んだりって感じです。屋上作業は強行しました、大葉を撤収しないとデジマもニンニクも植えられません、この大葉の根っこがものすごいのです・・・・

2007/9/24  10:49

投稿者:オルスコ
編隊着陸の訓練ですね。こういう場合、2番機のパイロットは1番機
のヘルメット後頭部を見て飛びます。その方が距離や角度の変化が体
感できるからです。

翼端から出ているのはベイパー(水蒸気)で、雨がふっていなくても、湿
度が高かったり、急旋回したりすると晴天時でも出ます。
翼端など空気密度が大きく変化する部分で、結露現象が起きるためで
す。晴天時のベイパーの写真をTBしときます。

http://diary.jp.aol.com/qgvgnka/

2007/9/24  9:44

投稿者:ルプレ
ふつうはこんなにくっついて飛べないんですね〜?
でも、これだけくっつく必要はあるんでしょうか〜?
すごく速そうだし、目的地にもすぐ着きそうだし、
別々に飛んでもよさそうなものだと素人は思ってしまいます(笑)


http://diary.jp.aol.com/42uxwxv8tfb/

2007/9/24  5:31

投稿者:ガマ
すぐ後ろをくっついて飛行すると落ちるんじゃなかったでしたっけ? むしろくっついて飛んでいる方が安全なんではないですか?

しかし、いつ雨が降ったんですか?
茨城はいい感じでしたよ。おとといの夕方はチラッと降りましたがね。

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