屋上からの風景、富士山11/13 これからはこちらに投稿しますのでよろしくです。→http://okujou.seesaa.net/

2005/3/23

最初の一粒から  
もう何年、何十年と月日を経てこれだけの株数になったんでしょうね。いったい誰が最初の一粒を植えたんでしょうか。

何かすれば大きく見えるはず何かすれば大きく見えるはず
←それぞれクリックすれば大きくなります。
いったい何株あるんでしょうか、数える気も起きないわけですが・・・

でも最初はたった一個の球根だったと想像してます。いったい誰が植えたのか知る由も有りませんが。幾年が過ぎ、多くの株となり毎年春になると可憐な花を咲かせます。
職場の食堂の脇に生えているわけですけど、気にしてみてる人なんかいません。なぜならそんな水仙は職場のいたるところに生えてきてます。それもみんな大量の株となって生えてきてます。はじめに一粒の水仙の球根を植えた人は、現在のこの姿を想像できていたのでしょうか?


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2005/3/24  23:26

投稿者:NAOさん
サブロウさん、こんにちは。
職場の空き地に曼珠沙華が毎年咲く場所があったのですが、先日新しい道路になってしまいました。残念です。
水仙は彼岸花(ひがんばな)科なんですね、ネットで調べたらへぇ〜って思いました。

2005/3/24  2:47

投稿者:サブロウさん
例えば曼珠沙華(ひがんばな)なども全く種がで
きず、生息域を広げるには人の手を介さなければ
ならないという不思議な植物です。
川縁に咲く彼岸花を見るたびに、不思議な気持ち
になります。
どんな人がここに植えたんだろうって。

http://www.roiet101.com/~taohuagoo/

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