屋上からの風景、富士山11/13 これからはこちらに投稿しますのでよろしくです。→http://okujou.seesaa.net/

2006/5/25

リン酸肥料  
窒素、リン酸、カリ、三大肥料のうちのリン酸肥料に注目してみました。
キヌサヤが再び開花。クリックすると大きくなります。rイチゴ専用肥料がリン酸の割合が多いのです。花肥、実肥としてリン酸が多く含まれた肥料なんですね。このおかげで沢山のイチゴを頂きました。そして今も花が咲き続けています。
それならと、一週間ほど前に花の終わったキヌサヤに試に施肥してみました。そしたら何と花が咲いているではないですか!写真では2つだけですが見えないところであと二つ開花しそうです。ホントはさっさと撤収して次の作物を植えようとも思っていたのですが・・・ちょいと面白い結果になって撤収は延期です。
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2006/5/26  0:59

投稿者:NAO
FUUTAさん、こんにちは。
だめもとで施肥してみてください。確実に花が咲くかどうかは分かりませんが、FUUTAさんのキヌサヤはまだまだ元気そうなのでやってみる価値はあるのではって思ってます。

2006/5/26  0:56

投稿者:NAO
sadacoさん、こんにちは。
キヌサヤの花はあっという間に終わってしまうのですが、株本体はまだ元気なのでだめもとで施肥してみました。短期間で花と実を付けるので生り疲れや肥料枯れなのかなって考えたわけです。最盛期のような開花とは行きませんでしたが、ちょいと嬉しい結果でした。
NHKの番組は観ることはできませんでしたが、リンクしてくれているTalosさんからの情報で知りました。その番組の放送以降アクセスが凄いのです、sadacoさんのサイトはどうなんでしょうかね?
土耕栽培のトマトに塩を使う話は聞いたことがあるのですが・・水耕に塩ですか、うはうはさんの情報ではトマトの水耕に塩を入れると尻ぐされが多発するようです。他ので試してみるかな。
あっそれと自分は試していないのですが砂糖を入れるってのもありますよ。日照不足に光合成を助けてくれるとか・・これもうはうはさん情報なのですが、私が間違って解釈してるのかも知れません。試してみたいなとは思っていますのでそのうち記事にするかもしれませんね。

2006/5/25  21:31

投稿者:FUUTA
いいことを聞きました、施肥してみようかな。
結果は報告します。
きっと、面白いかも。

2006/5/25  16:40

投稿者:sadaco
また花を咲かせるとは効果大ですね。私も果菜類にはリン酸成分の多い糠を使っています。過リン酸石灰を元肥に入れておくとトマトやスイカが甘くなるらしいですね。
先日NHKの生活ホットモーニングでペットボトル栽培を紹介していました。殆ど我々と同じ方法でしたが、水槽部分が透明のままでした。最後にちらっとカバーをすると良いでしょうとアナウンサーのコメントがありました。でもこれから初めてやってみようという人には具体的な説明ではなかったのでちょっと心配です。意外だったのは液肥にティースプーンに1杯くらいの塩を加えること。育ったチンゲンサイは塩味が付いているそうです。生で食べていました。塩分取りすぎるかもですね。

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