2016/6/14

厳選  

昔はシャモニで2〜3か月のキャンプ生活なんて、当たり前だった!?

なんて、若かったんですねぇ・・・

当時のヨーロッパでは氷雪のルートを登っていたことを考えると、ギア類は比べものにならないほど、かなり多かったはず。

アイゼンやダブルアックス、アイススクリューに冬靴と、更にキャンプ道具まで無くなっても、持ち出す荷物に迷うのは?

今回が北回りで、預けられる荷物が一人23s一個のみであることを加味しても、歳をとって快適な生活を望むからなのだろうか?


室内履きのアパート用サンダル

ビアフェラータには、トランゴEVO 

ドロミテでは殊更難関となる下山には、ガイドテニー

荷物を軽くしたいテクニカルなルートで下山が歩きなら、トレランシューズ

ロングルート用とショートルート用の各クライミングシューズ


いや単に・・・靴多すぎか???



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やれやれ・・・収拾つかなくなってきましたヨ


スキー靴にクライミングシューズと、足に負担を強いる時間が長く、最近は足の変形が悩みの種。

如何にその負担を減らすかが、課題なのです。






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