2020/9/20

後藤キャンペーン  日常あるいは平穏な日々

東京が加わることで、これはまた、感染のベクトルは上向きになりそうね。
なること自体はしょうがない話であって、
自分がその当事者にならないよう、努力するだけです。


ただ、職場で飲み会が設定され、自分の担当部署がそのホスト役になっている場合、はたしてどうすればいいのでしょうね。
いろいろと参ります・・・



スポーツジムは、マスクをしっかりつけて、器具には極力触らず、器具を使う場合は最初と最後に消毒措置をする、など・・・
会話が危険なのだから、さいれんとにしていれば、あとは手指の消毒につきるかな。



終末期を生きる人達のクオリティオブライフを意識することはあまりなかったけど、いずれ自分が死ぬ間際に似たようなことを思うのかもしれません。
どこまで、従来の生活に戻し、どこまで、かつての生活を改めるのか。
今更なのかもしれないですが、改めて振り返って考えてみようかな。


後藤キャンペーンは、私は当面自重。
私自身が楽しめないし、東京からの人という偏見がしばらくあると思うのです。
人の少ない地域ほど‥って言ったら怒られそうだけど。


読書の秋で、逃避するのもありかな、なんて。

2020/9/13

収束は、もう少し先  日常あるいは平穏な日々

ちょっと前のニュースで、東京のコロナ患者減少傾向と報じられました。また、総裁選ニュースでコロナニュースが相対的に減少しました。

気が緩んだ人は、私も含めて多そうな気がします。
もう少し、マスク生活は続けることになりそう。

2020/9/5


東京都の感染者数はわずかずつですが減少傾向にあるようです。
実際のところ、グラフを見れば私でもそれはわかります。
患者が減る要素はないと思っていたけど、例の「新しい生活様式」をちゃんと守っていれば、それなりに効果はあるみたい。

マスクをつければ飛沫感染の確率は減る

飲み会、カラオケといった、共有した空気と接触する状態が危険


とはいえ・・・現状、新しい生活様式の結果、職場で飲み会を一度も行っていません。
新人さんの歓迎会すら行ってないなぁ。
私自身、職場が変わっているのですが、歓迎会的なものはなにもありません。


仮に現状の第二波が小康状態になったとき、次の第三波があるとしたら、年末の忘年会か、他国からの感染患者の流入か、その両方か、な気がします。


今の職場の副社長は、飲み会を復活させたくてウズウズしているのを知っています。
その選択肢の正誤が、感染者が出るか否かでしか判定できないのは切ないです。


来年のオリンピックができるかどうかは、年末の感染の度合い次第なのでしょうね。
首相が変わるようで、何がどうなるのかわからないけど、平穏な日々のためにがんばりまっし湯(奇面組?)

2020/8/30

としまえん閉園  日常あるいは平穏な日々

東京に戻ってからも不定期で実はこっそり行ってました。
いわゆるゲームコーナーに大型筐体が多かった記憶もさることながら、プール横の売店の向かい側に、まさかのくるくるラボが置いてあったため、ローカルながらもナズキの声を聞きに(?)行ったりしてました。


最後のプールに行ったのはおととしくらいだったかな・・・?
ほぼ泳ぐためというよりプール際で花見のようにまったりしている人たちばかりだったのを覚えています。


アトラクションは昔からほぼ変わらず、お化け屋敷とか、ミステリーゾーンとか、車に乗って進むタイプのものが多かったなぁ。
さすがにディズニーランドのカリブの海賊みたいなものはなかったはずですが。
あのメリーゴーランド・・・カルーセルエルドラドは、たぶん生涯で一回しか乗ってない気がします。
なんとなく・・・



行くたびに思ったのは、地元の学校の授業みたいな人だかりが多かったり、ご年配の方たちが遊ぶというよりベンチで雑談しているようなシーンの記憶が多いです。
木馬の会(年間フリーパス)の人たちだったのかな・・・?


一年半前に、安田大サーカスのキンキン声の芸人が水曜日のダウンタウンでいろいろニュースになった記憶もあったっけ。
ディズニーランド、ユニバーサルスタジオジャパン以外で何度も行った遊園地はここだけだったなぁ・・・



そんな記憶とともに、夏の節目はそろそろつきそうね。
夏休みだったわけではないけど、秋が始まる。
まだしばらくマスクは外せないけど、健康第一でがんばりますか・・・

2020/8/23

アカデミーの賢神ロードマップ  アカデミー輝望

毎年、アカデミーの賢神を決めるためのロードマップが示されていましたが・・・今作はその要となる店舗大会が開かれない状況のため、その土台が作られていないようです。


旧・軌跡の交差のサイトを見てみると、賢神決定2019の大会一覧に2020年度の大会が計上されています。
山口とか愛媛とか、西のほうばかり。
というか、感染拡大中の大都市的なところはそれどころではないのだろうと思います。


2020年度のロードマップが作られない。だけど、大会は開きたいから、旧バージョンの枠組みを使っているようです。
実際のところ、店舗大会を開いてクラスターが発生してしまったら、ゲーム自体がやり玉に挙げられると思います。
もう少し、収束することができればいいのでしょうが、海外からの流入も増えてくるはずなので、落ち着く未来は正直見えません・・・


私が、例えば奥州テクノワールドに遊びに行ったとします。
もしも私が無症状感染していて、テクノの店長が感染したら、確実に閉店となるはずです。
少なくとも、現在は東京都民である私は、今後もしばらくおおっぴらに移動することはできないな・・・店舗大会にこっそり参加するのは割と好きだったのですが、それも自重します。


あれ。
よくよく考えてみたら、そもそも2019の賢神って決まっていないのか・・・
銀座のesport学校で開催とかいいつつ、開かれないままだったようです。
そっか、それなら2020が開けるわけがないか。
コナステでオンラインkacとかならあるかもしれないですが。


私にはあまり関係ないけど、賢神候補の方々は、今もしのぎを削っているのかもしれません。

2020/8/15

抗体検査を受ける  日常あるいは平穏な日々

といっても、今流行りのあれではなくて、風疹の検査でした。


私は自分の記憶の限り、6歳のときと、30歳くらいのときに風疹にかかっております。
2回かかるのか!と思った記憶はあるけど、私がそうだったからそうなのでしょう。


今流行りのあれも、やっぱりウイルス感染症ですよね。
抗体ができていれば…少なくともその時点ではなんとかなるはずです。


今流行りのあれは、抗体価がすぐにさがってしまうというニュースを何度も見ました。
程度の差はあれ、確かに抗体価はさがるのだろうという思いはあります。
その昔・・・やはり30歳くらいのときにB型肝炎ワクチンを接種したことがありましたが、その後の人間ドックで抗体価は当初1000以上あったものが、600くらいに下がっていたのも覚えています。


あと、献血の際にHB抗体価を持つ人に対し、それ用の献血の依頼をされたことがあります。
事前にHBワクチンを再接種した後に抗体価が高い状態で献血をしてください的な内容でした。
結局私は再度ワクチンを接種したものの、規定の抗体価に達しなかったため、フツーの献血になっていたそうですが。



今流行りのあれの抗体検査は、自費でも受けられるそうですが、こういう経緯を考えるとあまり意味はないのかもと思います。
もう少し抗体価が高い状態が長続きすればいいのにね・・・



冷静に考えれば、インフルエンザワクチンも毎年変異して流行するわけなので、構造的な部分は似ています。


今日は終戦記念日でした。
今流行りのあれが、天然痘のように撲滅宣言出せる日は、いつかくるかなぁ。
きたらいいなぁ(^^)

2020/8/10

エンディングが作られない漫画  日常あるいは平穏な日々

ニュースで女子高生猥褻事件が話題になっていたのですが、なんとその犯人は漫画の原作者だったそうで・・・そして、中野警察署が管轄ですって。


だからかどうかはわからないですが、この3連休はかなりのパトカーを見かけました。
交差点で警官が警戒している姿も何度も見たものです。
その理由がわからなかったのですが、この事件があったのかもしれません。



漫画の原作者しかり、作画者しかり、そのプレッシャーたるや私のような一般人にはわからないものなのかもしれません。
ただ、私でも仕事が立て込んでくると焦ります。
昨今は自由に仕事に行くのもままならないし。


自分なりの、ストレスの解消法を見つけることが大切だと思うのです。
私の場合、走ること、ブログを書くこと、アカデミーを遊ぶことかな・・・


で。
タイトルにあるとおり、この漫画はエンディングが作られないまま終わりそうです。
島袋なんちゃらの時は本人一人でしたが、今回は作画者がちょっと不憫。
個人的に、この、宇佐崎しろ氏は応援したいかな・・・


先日のこち亀読み切りを購入するため、先日、少年ジャンプを買いました。
まだ自宅にありました。
その、act-age(アクタージュ)なる漫画もありました。
巻末の独り言に、まさかの自転車ネタがあり、全くこれは笑えない・・・


ソーシャルゲームの多くがエンディングを迎えられずに終了する状況をブログの記事にしたことがありましたが、まさか漫画の世界でこれが起こるとは思わなかった。
俺たちの戦いはこれからだ!的な車田正美のさいれんとないと翔状態にすらならないのでしょうから・・・(ダジャレ)


節目は、自分でつけるもの。
私のこのブログを次に節目づけるものは、何だろう。
まだ決めてないです。
ちょっと考えてみます。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ