2021/3/14

漫画を読むための言い訳  日常あるいは平穏な日々

献血に行ってました。
過去にvvvの書き込みをしたところ、結構なアクセスになってしまったので、あの書き込みはリンクを外してあります。
あの話はもう過去のこと・・・


渋谷のハチ公前の献血ルームにて、400mlの献血をしてました。
全血は15分程度で終わるので、ホント一瞬です。
成分献血が一時間以上かかるのとは大違い。


で。
献血後の休憩中に漫画棚を見てみたところ、鬼滅の刃がおいてありました。
私、いまだに読んだことなかったのですよね。
2巻まで読みました。


今日日、ネタバレ自重はあれかもですが、一応ネタバレ自重。
ただ、ヒロインが竹を加えている理由はようやく把握。
あと、主人公、ヒロイン、作者の名前の読み方なども。


どうでもいいけど、ヒロインの話と、いきなり蹴りがとんでくるあたり、ハイスコアガールのヒロインと似ているなぁと思うばかり。
ハンドルゆえに、寡黙なキャラは割と好きなのです。
ルキア@すぴっくの名が泣いているといわれそうだけど・・・


今日は、仕事が落ち着いているので、書き込みもスムーズでした。
やっぱり、こういう時でないとブログも書き込みはやめたほうがいいね。
無理しない。







で、タイトルの元ネタ。
漫画を読むことに一抹の罪悪感があり、遊び惚けているんじゃないの?という思いに対する言い訳として、ラーメン屋でラーメンを待つ間の待合で置いてある漫画を読むとか、病院の診察を待つ間に待合の少年ジャンプを読んだり、といったように、何かの隙間時間に漫画を読むなら言い訳がつくから安心して読めるのです。
ただ、例えば漫画を読むために漫画喫茶に行ったりすることはどうにも罪悪感を持ってしまうのです・・・


\いやんもう/




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