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↓下のコメントのデファール選手の5000mの話ですが、自己6番目の間違いです。
○くろまきさん
いつもコメントありがとうございます。

リレーの4走はやはり違う名前だったのですね。
後で見たら訂正されていたので、勘違いだったのかなと思っていたら、IAAFのミスだったとは(笑)

ベケレ選手は10000mでは無敵ですが、それ以外の距離では結構敗戦がありますね。
今季もGLの第1戦(5000m)でソンゴク選手に敗れていますし。


ペースメイカーなしで世界新を狙うというのはすごいですね。昨日は集計が間に合わなかったのですが、このタイムはデファール選手にとっては自己7番目のタイムになるようです。


私は3000mはデファール選手のほうが強いんだから逆にすればいいのにとチラッと思いました(笑)

男子5000mは世界選手権でもなかなか13分30を切ることがありませんね。なぜなんでしょう?もう少し速い展開の勝負にしても・・・と思うことが時々あります。

日本の選手の皆さんにはこのあとのアジア大会で更なる活躍を期待したいですね(笑)
投稿者:くろまき
ワールドカップのほうの話です

男子400mリレー、アジアチームの第四走者IAAFのサイト、最初は確かに日本選手ではありませんでしたね(笑)
新聞の記事見たら小島選手の名があるのであれっと思ったらいつのまにか直されてました(苦笑)。

ですから「勘違い」と書かれる必要はありません。「IAAFのミスのせい」とお書き下さい(笑)。

ベケレの敗戦にはびっくりしましたね。こうなるとトラックで6年間にわずか1敗というゲブルセラシエがいかに偉大だったかがわかります。

女子5000mのデファールは世界新を狙って最初から独走だったそうですね。ワールドアスレチックファイナルやワールドカップのペースメーカーなしの一発決勝だと中長距離はどうしても男子1500mのような「jog&kick」のレースになりがちななかで、この姿勢は素晴らしいと思いました。(他の選手とは圧倒的な差があるからできることですが)

この種目が始まったのは98年からですが、そのときの優勝タイムは何と16分24秒52(オサリバン)でしたから、O・エゴロワのタイムだって1分以上更新する「驚異の大会新」(笑)だったわけです。

デファールといえば、T・ディババですが(笑)彼女も3000mで79年大会の(女子で最古の)大会記録を27年ぶりに更新してくれました。

あとは、77年(第1回)大会のイフターの男子5000m(13分13秒82)を誰が更新してくれるか、です。

ともかく今年の大会は日本選手の活躍が素晴らしかったですね。
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