CROSS DIRECTION

山梨で音楽活動を行っている ただし のブログですっ☆彡

 
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 BOSS FS-5Uです。上記の"BOSS ME-50"を使用する際に、バンク切り替え用のフットスイッチとして使ってます。

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 Keeley BOSS MOD DS-1 "Ultra"です。Robert KeeleySteve VaiのコラボによるBOSS DS-1のモデファイモデルです。特記すべきは、Mode Switchですね。コレの切り替えによって、トーン(高音)のバランスが劇的に変化します。バッキング用(メイン)の歪みとして使っています。BOSSの音色が好きな私にとって、コレは絶対に手放せない、お気に入りのエフェクターです。

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 BOSS ML-2(メタルコア)です。名前の通り、ヘヴィメタル向けのディストーションです。BOSS MT-2(メタルゾーン)とどちらを購入するか迷いましたが、より低音が重視された音質が私好みだった為、本機の方を選びました。初めはバッキング用として予定していましたが、思いのほか歪みが強力なので、ソロ時のブースターとして使っています。歪ませても音が潰れないのが良いです。結果、現在は下記の"MXR ZW-44 CST"をブースト用としてではなく、バッキング用として他のエフェクターと組み合わせて使っています。

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 BOSS BD-2です。ストラトの様なシャキシャキしたクランチサウンドが作りたくて購入しました。もはや定番のエフェクターですね。音の輪郭がくっきりしていて、歪みも自然にかかります。とてもしっかりした音だと思います。ただ、僕のギターのピックアップはハムタイプなので、音がどうしても厚みのある音になってしまいます。それで、下記の"Tech 21 SANS AMP PARA DRIVER DI"をつないで(低音をおさえて高音を強調)、軽い音に調整しています。ポップ向きの音色になっています。

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 MXR distortion Vです。その名の通りMXRのディストーションです。BOSS製のエフェクターの歪みは、どちらかといえば堅く粒の粗い歪みですが、このMXR製の歪みは柔らかく、透明感のある歪みだと思います。ロックにもメタルにも使える、優秀機ですね。歪み系エフェクターを1台だけしか使えない状況ならば、間違いなくコレを使うと思います(上記の"Keeley BOSS MOD DS-1 Ultra"よりも好きかも...)。このエフェクターを購入して、MXRBOSSに負けない位、好きになりました。さすがは世界中で愛されているブランドです。

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 MXR ZW-44 CSTです。かの有名なZakk Wyldeのシグネイチャーカスタムモデルです。コレは限定品らしいです。バッキング(メイン)で使うには少し歪みが足りないので、私はソロ時のブースターとして使っています。元々ディストーションではなく、オーバードライブとして設計されているので、カッティング用として使うなら良いかもしれません。音質はZakkらしい、男らしくキレのある音だと思います。

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 sobbat Drive BreakerVです。京都のハンドメイドエフェクターメーカーsobbatのオーバードライブです。ブースタースイッチがついているので、コレ1台でバッキングとソロの切り替えが可能です。難点として、音質がかなり太く、ブーミーになりやすいことが挙げられます。ハイをMAXにすると妙にキンキンしてしまい、絞るとひどくブーミーになってしまうという逸品です。音色自体は悪くないと思うのですが、ハイとローのバランスが少し悪い気がします。ただ、私のギターとは違うシングルピックアップのギターなら相性が良いと思います。

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 Tech 21 SANS AMP Classicです。名機中の名機です。知名度の高いアンプシュミレーターですが、未熟な私にはまだ使いこなせていません(泣)。しかし歪みの音質がかなり良く、上記の"Keeley BOSS DS-1 MOD Ultra"の存在を軽く超えていまいそうな、そんな恐怖にさいなまわれています。コレと他のエフェクターとの相性を研究中です。

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 Tech 21 SANS AMP PARA DRIVER DIです。主にイコライザーとして使っていて、音の高低や厚みを調整できる点では便利だと思います。また、ギターだけでなく他の楽器にも使えるようですね。ただギターに関して言えば、アンプのセッティングで音の調整が可能なので、イマイチ存在感がありません。もう少し、色々試してみたいですね。

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 BOSS CS-3です。基本的にはコンプレッサーですが、サスティナーの機能もついています。とても使いやすく、しっかりした音を作れる点が気に入っています。ただ、低音を意識して音作りをすると、音がこもりがちになってしまいます。音の粒が揃っているという証拠かもしれませんが...。上手く使いこなせれば、重要な役割を果たしてくれるエフェクターになると思います。

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 BOSS NS-2です。ノイズを軽減してくれるエフェクターです。強くかけすぎると、音の迫力が失われてしまうので、程良くかけています。また、電源供給の機能もついているので、他のエフェクターへの電源供給に役立っています。

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 Providence ADC-2です。アナログコーラスです。エフェクトのかかりが強く、ツマミをゼロにしても変化が分かります。さらに中央のスイッチの切り替えで、より深くコーラスをかけることができます。今はコーラス自体をあまり使っていませんが、機会があれば使っていきたいですね。

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 electro-harmonix HOLY GRAILです。いわゆるリバーブです。音質の異なる、3つのモードが搭載されています。常にMAXにして使っていますが、若干かかりが弱い気がします。ただそういった意味では、ナチュラルなリバーブをかけられる良いエフェクターかもしれません。

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 BOSS RV-5です。BOSS製のデジタルリバーブです。上記の"electro-harmonix HOLY GRAIL"の性能にどうしても納得いかず、購入に至りました。リバーブの種類がたくさんあり、細かい設定も可能な為、気に入っています。さすがはBOSSです。
投稿者: tadashi
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