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投稿者:style
へ〜、ヤスさんもベースやってたんですか?
どんな音楽やってたんだろ?
やっぱ、一応みんな通る道なんだな。(^^)
投稿者:ヤス
ボロです しかも今年の七では予言轢き君のホッツィーもボロくしたし(^^;

楽器ネタも塗装ネタも付いていけーん(笑)
四弦弾き君のようにマジでやってないけど
過去に所有してた四弦・・・
BCリッチ ワーロック
フェルナンデス モッキンバードスルーネック
おまけにフェルナンデス ジャクソンX(笑)
後半色んなコピーバンドしたから
フェンダー プレベ
結局結婚前後に売ったり
現役の後輩にショットのライダース共々あげちゃったりしたけど
ギブソンファイアーバードとかリッケンバッカー憧れたなぁ・・
ワーロックはホンマ重くて
スタジオ行く間に肩が内出血してキスマークだと何度疑われた事か・・
あんなマーク・・口裂けレディークラスやで
塗装に関しては19の時に140Zをラッカー60本位使って
学校の駐車場で全塗した位かなぁ・・
しみじみ若かった・・しかも黄色だ(苦笑)
投稿者:F氏
つづきは あちらで・・・(^^;
投稿者:style
ギターもルアーもボロがやっぱ格好良いですね!!
投稿者:四弦弾きさん
つづいて・・・

ルアーも、傷が入っていると、「釣りしてますね!」って思いますよ。

ヤスさんに見せてもらった50、多分古いものだと思うけど、ヤスさんの思い出の塊みたいでした!

ボロだけど、輝いてる。そんな感じ。

僕のバスルアーは、きれいなんばっかり!

・・・恥ずかしい(照)

海用ルアーは傷だらけだけど、使いすぎると、壊れて帰ってきたり・・・。

なかなか思い出で残せれるルアー、少ないです。
投稿者:四弦弾きさん
こんばんわです。

EB−3(SGベース)で音の違いを試したことがありますよ!
購入時でした。

70年代後半??と、オービルの新品。

なんて言うか・・・音の凝縮感が違いました。

オールドは、詰まった太い音。

新品は、何かオールドよりも軽い音。

感覚的な部分もあるし、「こうです!」って言えませんが、自分の感じた感想です。


僕が買ったEB−3はブラウンでしたが、やっぱりEB−3はチェリーが欲しかった・・・(−−;

塗装のボロ具合も、買うきっかけになりましたよ。

ボロいって、やっぱり格好いいですよ。




投稿者:style
それとF氏さん
僕のブラッキーをシンラッカー塗装(薄いラッカー塗装)にしてくれって言ったら激安でやってもらえる??(^^ゞ
投稿者:style
その通りです。(^^ゞ
では、プラグは何故ウッドなのでしょう?(勿論プラスチックも有りますが)天然素材というばらつきのある素材でなくても・・・
それはプラグが誕生した時にプラスチックという素材がなかったからです。もし現在にプラグが生まれていたならおそらく最初からプラスチックが使われていたでしょう。
ウッドが起源だからこそプラスチックとの違いが解る訳で、もしも全く別の素材が起源であるならば今尚その素材がトッププラグとして主流だったかも知れません。
エレキギターだってもし現代にが誕生してたらボディーは木ではなかったかもしれません。
バイオリンは誕生して以来、同じ形(殆ど)、素材、塗装、接着方法・・・etcです。
何故?多分どれか一つ変えてもバイオリンの音とは違ってくるからでしょう。
コストダウン、量産、新しい素材の誕生・・・時代と共にどんどん変化しています。
が、古アブを使ったり、グラスのロッドを使ったり、UMCOに入れたり・・・
何かその当時の素材やデザインに憧れるものなんです。^^;
投稿者:F氏
塗料屋の見解・・・

私はそんなに塗料の歴史について詳しくはないですが・・・
エレキギターが生まれた当時、ラッカーより良い塗料が無かった為と思われます。
仮に、当時ウレタンがあったとしても高額で使えなかったのでしょう。
ラッカーは溶剤が蒸発することで、繊維素樹脂が残り、これが塗膜になるため
厚膜が得られにくく、溶剤が抜けた隙間があることから、経年変化で割れが入りやすい。
対してウレタンは主剤とイソシアネート硬化剤の反応で塗膜を形成する為
硬化後の塗膜の痩せが少なく、割れにくい。また、膜厚を薄くする事も可能です。
ある程度の膜厚は必要ですし、材料費より人件費が高くなった現在でも、
手間の掛かるラッカーは高額なギターに使われてますが
もし、現在にエレキギターが生まれてたら、おそらく最初からウレタンが使われるでしょう。

オールドの鳴り・・・時間だけが成せる技かもしれませんが
それは歴史というステータスでしょう・・・

ルアーに関して言えば、いくらバルサ材が耐水性に優れると言っても水は吸う訳ですし
塗膜は簡単には割れない方が良いでしょう。
後期の50は生産効率を上げる為に下地にUVを使ってますが、これはご承知の通り
紫外線を照射することで一瞬で硬化する為、脅威的な膜厚を一瞬で作れます。
強度の面では膜厚よりも塗膜硬度に重点をおいた方が良いでしょう。
確かにバルサ50のUVコートは厚過ぎます(笑)
投稿者:style
ヴィンテージって一体どれだけ違う音なのか
一度弾かせてもらいたいねぇー。
欲しい・・・^^;
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