皇紀2668年8月!翠星石を崇拝するための私設脳内政治結社大日本翠賛党ブログは新たな局面を迎えた!(→
カコログのテイストを継承しつつ、翠賛党とその唯一の党員扶桑座は、なおも暴発の旅路を続ける!
以下、翠賛党檄文
元々この頁は、今は消滅してしまった某水産大学校 鉄道・バス同好会(テツバ)の副部長であった管理人扶桑座が、鉄道ネタ中心だった最初のウェブログはそのまま据え置き、徒然なる内容を記述するウェブログとして新たに分離した頁であった。
自由気ままに妄言・暴言を吐く場所として、とりとめのない事柄から、不逞なる連合国への罵詈雑言、または扶桑座が儀式として日夜励行しているヲナネタまで広汎に守備するところであった。
しかし、扶桑座は
翠星石という神聖不可侵なる存在があることを遅まきながら知った。そして扶桑座は、あらゆるものを超越する究極な存在である翠星石の事を、連日考えずにはいられなくなった。翠星石は最高だ!翠星石は最強だ!翠星石は最萌だ!もう翠星石への崇拝なくして、扶桑座は現実世界で生きてはいけぬ身体へとなったのだ。
そんなわけで、不遜ながら勝手に
政治結社 大日本翠賛党を、脳内世界とこの電脳世界に結党させてもらった。極力、現実世界に迷惑をかけることなく、そして翠星石への偏愛を続けていくべく、罵詈雑言や妄言を出来る限り連続してこの場にて吐いていく。ご容赦いただきたい。
なお、最近の扶桑座は、童○を30年以上続けた者のみ脳内世界で可視しうるという妖精を、現実世界に生きる一般人への啓蒙活動を行っている。その中で、妖精を一般人でもヴィジュアル面で捕捉可能な形態にコンパイルすべく、画力の増強に月月火水木金金で励行中である。扶桑座に残された時間は皇紀2668年5月時点で6年と半年。この期間に、出来る限りの画力をつけるのが目標だ。
そのために、扶桑座は時として翠星石に頼らねばならない。翠星石は神聖不可侵な存在であるに変わりはないが、偶像化を禁止してご大層に奉るのは、否。人間に完全無欠な存在である翠星石を100%具現化することは不可能なのである。そして、そのために人間は100%の翠星石に出来る限り近づけて表現するために、日々の努力を続けていかねばならないのである。翠星石を崇拝していくにあたり、近日に思い至った一つの結論である。
やはり扶桑座は翠星石に頼らねば生きていけない。そして、そのために乏しい画力によって翠星石への無礼を働くことも、時として然りであろう。しかし、全ては翠星石への愛によってこそ、今の扶桑座は突き動かされる。童○三十路妖精の具現化というニッチ需要を満たすために、扶桑座は今日も翠星石を愛し、そして頼っていかなければならないのだ!
翠星石かわいいよ翠星石!
この言葉を、夢の世界でも忘却することはない!
紹介文改定;皇紀2668年5月17日(カコログより継承)

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