諏訪山岳会 山のブログ

会員の山行報告を中心に、山に関する事なら何でもアリのブログです。

 
諏訪山岳会は信州諏訪を拠点に活動する山岳会です。 長野県山岳協会諏訪支部所属。
主な山行内容:フリークライミング、山スキー、縦走等。
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投稿者:U山
太田さん
お問い合わせの件、インスタにも書きましたが、、懸垂支点は、灌木、残置ピン、自パーティで打ったピトンで下りました。一部、ビレイをしてクライムダウンしたところもありました。
ピトンに関しては、ルートのロケーションからみて、現在は雪崩で飛んで無くなっている可能性はあると思います。
私たちが登ったとき(秋)は、夏に登ったパーティのピトンが残っていた可能性があると、小屋のオーナーさんに言われました。
登りのアンカーも下降支点と同様、灌木、ピトン(打ち足し含む)+カム類ですが、カムはあまり使わなかった記憶があります。(ブログの記述と矛盾するが、どちらが正しい記憶があやふや)ランニングの残置物は少ないというか、必要な所にだけあるという感じで、ノーピンのピッチもいくつかありましたが、傾斜が緩いのでシビアな感じはありませんでした。
下りは下部の滝の通過(草付きトラバース)が日が暮れたこともあって嫌らしかったですが、日が高いうちに下るとしても、登りでピトンの位置をよく確認しておいた方がいいと思います。
投稿者:太田龍
はじめまして。慶應山岳部の太田と申します。
こちらのマイナーピーク東面スラブの記録について質問なのですが、
同ルート下降の懸垂支点は何を使われたのでしょうか?残置があったのでしょうか?

よろしくお願いいたします。
投稿者:岩ひばり
まっき〜、早く続きが読みたいよ!
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