2005/9/16  8:15

北斗の拳  

言わずと知れた漫画史上に残る、不朽の名作である(ラオウが死ぬまでですが)。

一子相伝(当時初めて耳にしました)を巡る北斗三兄弟の葛藤と、常に北斗の影に隠れた南斗の悲哀。
これは下手な小説以上のストーリーです。

この度劇場公開が決まったそうで。
吹き替えが、この両実力派俳優(いつからこんなに上手くなった)だからたまらない。
ケンシロウが、本当にモデル上がりか阿部寛。
ラオウが、本当に暴走族上がりか宇梶剛士。

もしかして、『宇宙戦艦ヤマト〜さらば愛の戦士たち』以来のアニメで劇場に行くかもしれません。

楽しみだ〜!

お粗末

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