2005/9/26  8:43

ジョー・ウォルッシュ  ロック

ジェイムス・ギャング、イーグルスの素敵なギタリスト。

クラプトン主催のギターフェスティヴァルで、すっトボケた親父役で登場し、キャラとは正反対のプレイを決めて退場するという、正にロッケンローラーって人。

このフェスティヴァル、ブルースマン達は真面目で真面目で・・・。
ブルースって音楽はそんなに高尚なのかい?
やはり悪魔の音楽だけに、畏怖の念をもって接しているのかい?
クラプトンを筆頭に、出演してはいないが、キースですらひれ伏しちゃって。

そんな中、ジョーは、あっかんベー、でもするような態度でいるから最高ですね。
別にふざけている、馬鹿にしている態度が良いとは思わないけど、同じ人間が作った音楽。
対等に付き合いたいなと。

ローリングストーンズにひれ伏してる、お前は何なんだ。


お粗末
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