2010/5/5  20:53

安定した戦いができるために  FC岐阜

徳島ヴォルティス 4−0 FC岐阜

今日は仕事だったので、情報を完全にシャットダウンして録画観戦をしました。
前半は早め早めから相手にプレッシャーをかけてボールを奪うなど主導権を握って試合をできていたと思う。ただ後半に入って相手が一つギアを上げた途端、それに対応できずに怒涛の4失点で試合終了。

前半にみせたちょっと良い戦いぶりが90分通してできないのは自分たちの実力。
でもこれが限界では無く、まだまだ伸びしろが十分に残っているのが今の岐阜の選手たち。
ここまでの11試合で経験したことを糧にレベルアップを図れるかどうかは、監督をはじめとしたスタッフや選手たちの意識と頑張り次第。ラッキーゴールが続いての連勝では無く、自分たちで主導権を握りゴールを脅かせるようになれるようにね。



あとこの試合を見ていて思ったこと。
スタンドからのハンドマイクを使ったハウリング音、見苦しい(聞き苦しい)ね。
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