桃李庵日乗

 

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投稿者:松山 灑落齋
昨夏の衆院選で民主党に一票を投じた人々の思いは様々だったと思います。
自民党政治に絶望した人、三行半を突きつけた人、一旦下野して立ち直れという人。また、民主党がクリーンな政党だと信じた人、子ども手当、高速道路無料化、縦割り行政の排除、政治主導といった政策やスローガンを支持した人。鳩山、菅といった政治家へ期待した人。そして、民主党の真の姿である「革命政党」への支持をした人。

政権交代以降、民主党に票を投じた人たちの思いがことごと裏切られてきました。それは単に内閣支持率だけを見ても明らかでしょう。それらの人々の中には、「まだ政権を取って日が浅く、もう少し見守るべきではないか」「長年の自民党政治による負の負担が大きく、すぐには成果が出ないのもやむを得ない」という「まだ信じたい」という意見も少なくないようです。
革命を望む勢力・・・彼らが、人生のラストシーンにおいて、自分たちの「希望」が無残なまでにぶち壊され、恨みの絶叫を振り絞りながら死神に誘われていくことを、いま僕は切に願っています。
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