桃李庵日乗

 

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投稿者:桃李庵主人
こんばんは。

嘉門達夫のアルバム『お調子者で行こう』(今となっては何のことかわからなくなっていると思うので一応説明すると、サザンの『人気者で行こう』をもじったのです)には「私はバッテラ」という曲が入っています。

回るスシ屋で、他のスシがドンドン売れていくのに、バッテラ(鯖鮨)だけが売れ残り、空しく回るうちに背中がパリパリに乾いていくという悲哀を歌ったものです。

ちなみにこのアルバムの「私はモデル」という曲は、爆風スランプ『SIAWASE』所収の「美人天国」に、(楽曲そのものではなくて)モチーフが不思議なほどよく似ています。
あの時代の問題意識だったのかもしれませんって、そんなわけないよな。
投稿者:松山 灑落齋
こんばんは。
もし僕が小説の中で登場人物をすし屋に行かせた場合、「座りしなに頼んだトロが自分のところまで周って来るまでに3回を要した」とかになるんだろうなあ(豪涙)。

自分の書く文章には自分の半生が浮き彫りになってしまうのか、と思うと、キーを叩く速度も落ち気味になります。毎晩コンビニ弁当ではなく、週に一度は外でメシ食べようかな。
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